【落語チャンネル】ネット寄席

落語動画・音声まとめデータベース/世界に誇る日本の伝統芸能 落語ワールドをご堪能下さい

*

「 古今亭志ん生(五代目) 」 一覧

古今亭志ん生(五代目)宗珉の滝(そうみんのたき)

もともとは講釈ダネで、志ん生が一時期講釈師になった時に覚えた噺のようです(大正後 …

古今亭志ん生(五代目)佃祭(つくだまつり)

佃祭(つくだまつり)は、落語の演目の一つ。 住吉神社の夏の祭礼で賑わう佃島を舞台 …

古今亭志ん生(五代目)干物箱

干物箱(ひものばこ)は古典落語の演目の一つ。 原話は、延享4年(1747年)に出 …

古今亭志ん生(五代目)へっつい幽霊

竃幽霊(へっついゆうれい)は古典落語の演目の一つ。原話は、安永2年(1773年) …

古今亭志ん生(五代目)品川心中

聴き比べ⇒⇒古今亭志ん朝 品川心中

古今亭志ん生(五代目)化け物使い

あらすじ 本所の割り下水に住む元武家の吉田さんは人使いの荒い隠居で有名であった。 …

古今亭志ん生(五代目)もう半分

もう半分(もうはんぶん)は、落語の演目の一つで怪談話(三遊亭圓朝作 ) 別名「五 …

古今亭志ん生(五代目)お直し【文部大臣賞に燦然と輝く郭噺】

1956年(昭和31年)12月、『お直し』の口演で文部省芸術祭賞(文部大臣賞)を …

古今亭志ん生(五代目)はてなの茶碗(茶金)

昭和30年代の音源 ★冒頭で 師匠:四代目 橘家圓喬について、自身のエピソードも …

古今亭志ん生(五代目)怪談牡丹灯籠(お札はがし)

[怪談牡丹燈籠]

古今亭志ん生(五代目)怪談牡丹灯籠(お露新三郎)

牛込の旗本・飯島平左衛門(いいじまへいざえもん)の一人娘お露(おつゆ)は、十六で …

古今亭志ん生(五代目)祇園祭(祇園会)

『祇園会』(ぎおんえ)は古典落語の演目の一つ。 原話は、天保年間に出版された笑話 …

古今亭志ん生(五代目)怪談阿三の森(かいだんおさんのもり)

あらすじ 深川牡丹町の近くにスズメの森が有ったが、誰言うとはなしに『阿三の森(お …

古今亭志ん生(五代目)お化け長屋

あらすじ 長屋に空き店の札。 長屋が全部埋まってしまうと大家の態度が大きくなり、 …

【お化け長屋】三遊亭金馬~古今亭志ん生【リレー落語】

古今亭志ん生(五代目)三年目

三年目(さんねんめ)は古典落語(江戸落語)の演目の一つ。 4代橘家圓喬(たちばな …

古今亭志ん生(五代目)中村仲蔵

あらすじ 明和3(1766)年のこと。 苦労の末、名題に昇進にした中村仲蔵は、「 …

古今亭志ん生(五代目)藁人形

あらすじ 神田龍閑町の糠屋の娘おくまは、ぐれて男と駆け落ちをし、上方に流れていっ …

古今亭志ん生(五代目)首ったけ

いくら、廓(くるわ)で女郎に振られて怒るのは野暮(やぼ)だといっても、がまんでき …

古今亭志ん生(五代目)今戸の狐

こつ(千住)、ばくちの狐など、分かりにくい言葉が多いので、マクラで志ん生はこれら …

【親子リレー落語】 古今亭志ん生・志ん朝・金原亭馬生【富久】

【親子リレー落語】古今亭志ん生・古今亭志ん朝・金原亭馬生【富久】 親子三人による …

古今亭志ん生(五代目)富久

富久(とみきゅう)は古典落語の演目の一つ。 初代三遊亭圓朝の創作落語で、主な演者 …

古今亭志ん生(五代目)宿屋の富(高津の富)

宿屋の富(やどやのとみ)は古典落語の演目の一つ。上方落語では『高津の富(こうづの …

古今亭志ん生(五代目)江島屋騒動(えじまやそうどう)

あらすじ 深川の佐賀町に住む、倉岡元庵と言う医者が亡くなった。 残された女房のお …

■古今亭志ん生(五代目)鰍沢(かじかざわ)映像に残された志ん生の最後の一席

★映像に残された志ん生の最後の一席 志ん生は落語協会会長だった71歳の時に脳出血 …

古今亭志ん生(五代目)文違い

あらすじ 内藤新宿の女郎お杉には馴染み客として日向屋の半七、田舎客の角蔵が贔屓に …

古今亭志ん生(五代目)大山詣り

大山詣り(おおやままいり)は古典落語の演目。原話は、狂言の演目の一つである「六人 …

古今亭志ん生(五代目)麻のれん

按摩の杢市は、強情で自負心が強く、目の見える人なんかに負けないと、いつも胸を張っ …

古今亭志ん生(五代目)鈴振り(鈴まら)

★聴き比べ→金原亭馬生 鈴ふり(すずふり)は、落語の演目の一つ。(鈴まらとも) …

古今亭志ん生(五代目)幾代餅(いくよもち)

別題:幾代餅の由来 『紺屋高尾』という噺と筋はまったく同じ。 日本橋の搗米屋六右 …