【落語チャンネル】ネット寄席

落語動画・音声まとめデータベース/世界に誇る日本の伝統芸能 落語ワールドをご堪能下さい

*

「 古今亭志ん生(五代目) 」 一覧

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目) 氏子中(町内の若い衆)

あらすじ ・氏子中(うじこじゅう) ある日、商用で出かけた亭主が出先から帰宅する …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目) 疝気の虫

疝気の虫(せんきのむし)は古典落語の演目の一つ。原話は、寛政8年に出版された笑話 …

志ん生78 sisnyo

■古今亭志ん生(五代目) 昭和43年(1968)7月3日 78歳の映像

この映像は、昭和43(1968)年7月3日に東京12チャンネル(現・テレビ東京) …

志ん生74歳sinshokokon

■古今亭志ん生(五代目) 昭和39年(1964年) 74歳の映像

志ん生が74歳の時に紫綬褒章を受章した後、NHKのスタジオで「鰍沢」を演じた後の …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目) 穴釣り三次(上・下)*

▼あらすじ▼ 【上】 紙問屋・甲州屋の一人娘お梅が奉公人の粂之助と深い仲になる。 …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目) 御家安とその妹(前編・後編/上下完)

御家安とその妹(前編・上) 御家安とその妹(前編・下)00:28:45~ 御家安 …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目) 名人長二

(一)00:00:00 (二)00:27:58~ (三)00:55:28~ (四 …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目) 安中草三牢破り

柳生流奥義の伝書を持つ恒川半三郎と、その剣の弟子で家臣の草三郎(安中草三)。 二 …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目) 塩原多助一代記~道連れ小平

塩原多助序 上州沼田に300石の田地を有する豊かな塩原家の養子多助は、養父角右衛 …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目) 雪とん

あらすじ 絹問屋の娘お糸に岡惚れした大尽兵左衛門が女中を買収し、とんとんと叩くの …

志ん生74歳sinshokokon

古今亭志ん生(五代目) 粟田口(あわだぐち)

刀屋の番頭・重三郎は、主人に止められていたのに酒に酔ってしまい、金森家の家宝であ …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目) 小間物屋小四郎(大岡政談より)

京橋五郎兵衛町の長屋に住む、背負い(行商)の小間物屋・相生屋小四郎。 今度上方へ …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目) しじみ売り(蜆売り)

no image

古今亭志ん生(五代目) 姫かたり

姫かたり(ひめかたり)は古典落語の演目の一つ。 主な演者として、5代目古今亭志ん …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

■古今亭志ん生(五代目) おかめ団子

あらすじ 麻布飯倉片町に、名代のおかめ団子という団子屋がある。 十八になる一人娘 …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目) 唐茄子屋政談(上・下)

唐茄子屋政談(とうなすやせいだん)は落語の演目。人情噺の一つ。 別名は「唐茄子屋 …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目) お血脈(おけちみゃく)

お血脈(おけちみゃく)は古典落語の演目の一つ。 会話劇の形態をとる落語の中にあっ …

志ん生74歳sinshokokon

古今亭志ん生(五代目) 浜野矩隨(はまののりゆき:名工矩隨)

浜野矩隨は、江戸中期の装剣金工家。通称を忠五郎、江戸神田小柳町に住したといい、浜 …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目) 付き馬(早桶屋/吉原風景)

付き馬(つきうま)は、古典落語の演目の一つ。 原話は元禄5年(1692年)に出版 …

no image

古今亭志ん生(五代目) 駒長(こまちょう)

ほうぼうに借金だらけの長兵衛とお駒の世帯。もうにっちもさっちもいかない。 長兵衛 …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目) 安兵衛狐

あらすじ 六軒長屋があり、四軒と二軒に分かれている。 四軒の方は互いに隣同士で仲 …

志ん生74歳sinshokokon

古今亭志ん生(五代目)お初徳兵衛(舟徳原話)

あらすじ 遊びが過ぎて勘当をされた若旦那の徳兵衛は、いつも世話をしていた柳橋の船 …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目)三味線栗毛

あらすじ 老中筆頭、酒井雅楽頭(さかいうたのかみ)の次男坊・角三郎は、ちょくちょ …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目) おせつ徳三郎(刀屋)

お店のお嬢様のおせつと奉公人の徳三郎が恋仲に落ちた。それが明るみに出て、徳三郎は …

志ん生74歳sinshokokon

古今亭志ん生(五代目) まんじゅうこわい(饅頭怖い)

あらすじ 町で若者の寄り合いがありました。次から次へ恐いものを言い合いました。 …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目)三枚起請(さんまいきしょう)

三枚起請(さんまいきしょう)は古典落語の演目の一つ。 もともとは上方落語で、初代 …

no image

古今亭志ん生(五代目) お若伊之助(因果塚の由来)

横山町三丁目、栄屋という生薬屋のー人娘=お若。 年が十七で栄屋小町といわれる美人 …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目) 羽衣の松

あらすじ 人というものは大変なもので、本当の美人は『顔の真ん中に鼻がある』と申し …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目) 庚申待(こうしんまち)~宿屋の仇討

宿屋仇(やどやがたき)は上方落語の演目の一つ。「日本橋宿屋仇」とも言う。 東京で …

志ん生74歳sinshokokon

古今亭志ん生(五代目) 穴どろ

穴どろ(あなどろ)は古典落語の演目の一つ。 原話は、嘉永年間(1848年~185 …