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古今亭志ん朝/碁泥(碁どろ)

   

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碁泥(ごどろ)は、落語の演目の1つ。上方では「碁打盗人」と呼ぶ。
現在は主に東京で演じられる。 3代目柳家小さんが、大阪の4代目桂文吾に教わり、東京に移した。
「笠碁」とならぶ碁をテーマにした落語の代表的演目である。
5代目柳家小さん、6代目春風亭柳橋が得意とした。

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 - 古今亭志ん朝

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