【落語チャンネル】ネット寄席

落語動画・音声まとめデータベース/世界に誇る日本の伝統芸能 落語ワールドをご堪能下さい

*

■古今亭志ん朝/干物箱

   

Sponsored Link

干物箱(ひものばこ)は古典落語の演目の一つ。
原話は、延享4年(1747年)に出版された笑話本・「軽口花咲顔」の一遍である『物まねと入れ替わり』。別題は「吹替息子」。
主な演者として、8代目桂文楽3代目古今亭志ん朝10代目金原亭馬生4代目桂三木助などがいる。

Sponsored Link

 - 古今亭志ん朝 ,

[PR]

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

古今亭志ん朝 富久

あらすじ 夜半日本橋横山町の元の旦那越後屋さんが火事だという。急いで駆けつけると …

古今亭志ん朝 夢金

夢金(ゆめきん)は古典落語の演目の一つ。 原話は、安永2年(1773年)に出版さ …

古今亭志ん朝 雛鍔(ひなつば)

雛鍔(ひなつば)は古典落語の演目の一つ。 原話は、享保18年(1733年)に出版 …

古今亭志ん朝/お化け長屋

長屋に一軒の空き家があり、みんなで物置代りに使おうということで、誰かが借りに来た …

古今亭志ん朝 居残り佐平次

右を向いても左を向いても貧乏人が集まったとある長屋。 その輪にいた佐平次という男 …

古今亭志ん朝/三年目

三年目(さんねんめ)は古典落語(江戸落語)の演目の一つ。 4代橘家圓喬(たちばな …

古今亭志ん朝 猫の皿

滝亭鯉丈(りゅうていいりじょう)『大山道中膝栗毛』の『猿と南蛮鎖』を原話にした噺 …

古今亭志ん朝 駒長

あらすじ 借金で首が回らなくなった夫婦。 なかでも難物は、五十両という大金を借り …

古今亭志ん朝/碁泥(碁どろ)

碁泥(ごどろ)は、落語の演目の1つ。上方では「碁打盗人」と呼ぶ。 現在は主に東京 …

■古今亭志ん朝 大山詣り

あらすじ 現在、登山はスポーツやレジャーですが、当時は神信心で登っていた。講中が …