【落語チャンネル】ネット寄席

落語動画・音声まとめデータベース/世界に誇る日本の伝統芸能 落語ワールドをご堪能下さい

*

■古今亭志ん朝/井戸の茶碗

   

Sponsored Link

あらすじ

くず屋の清兵衛は曲がったことが大嫌い。人呼んで正直清兵衛。
ある日、みすぼらしいがどこか品のある若い娘さんに呼び止められる。
ついていくとそこ­は千代田卜斎なる浪人の家。相当金に困っているらしい。
ぜひ買い取ってほしいと出され­たのは古い仏像。
清兵衛は断るが懇願され、結局この仏像を条件付きで引き取ることにし­たのだが……

Sponsored Link

 - 古今亭志ん朝 ,

[PR]

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

古今亭志ん朝 大工調べ

あらすじ 大工の与太郎は、住んでいる長屋の家賃を滞納していたために、大家から商売 …

古今亭志ん朝 真田小僧

あらすじ 子どもが父親にまとわりついて小遣いをねだるがもらえない。それじゃ、お母 …

古今亭志ん朝/碁泥(碁どろ)

碁泥(ごどろ)は、落語の演目の1つ。上方では「碁打盗人」と呼ぶ。 現在は主に東京 …

古今亭志ん朝 ぞろぞろ

浅草田んぼの真ん中に、太郎稲荷という小さな社があった。 今ではすっかり荒れ果てて …

古今亭志ん朝/首ったけ
古今亭志ん朝 お若伊之助(根岸お行の松 因果塚の由来)

日本橋石町に「栄屋」さんと言う大きな生薬屋さんがあった。 そこの一人娘の”お若” …

■古今亭志ん朝/反魂香(高尾)

『反魂香』(はんごんこう)または『高尾』(たかお)は古典落語の演目の一つ。原話は …

■古今亭志ん朝/お直し

吉原の中見世で、売れていたが少しトウの立った女郎と客引きの牛(ぎゅう)がくっつい …

古今亭志ん朝 百川(ももかわ)

『百川』(ももかわ)は古典落語の演目の一つ。6代目三遊亭圓生の十八番だった。 現 …

■古今亭志ん朝 そば清(蛇含草)