【落語チャンネル】ネット寄席

落語動画・音声まとめデータベース/世界に誇る日本の伝統芸能 落語ワールドをご堪能下さい

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三遊亭小圓朝(三代目)未練の夫婦

三笑亭可楽(八代目)三方一両損

あらすじ 神田白壁町の長屋に住む左官の金太郎.ある日、柳原の土手で、同じく神田堅 …

立川談志/三方一両損

  2019/09/08    立川談志

左官金太郎が3両拾い、落とし主の大工吉五郎に届けるが、吉五郎はいったん落とした以 …

古今亭志ん生(五代目)あくび指南(あくびの稽古)

『釣り指南』『小言指南』など指南物の一つ。 志ん生は、ホール落語にはかけなかった …

桂枝雀(二代目)あくびの稽古(あくび指南)

『あくび指南』とは古典落語の演目の一つである。主な噺家は柳家小せんなどがいる。

立川談志 あくび指南

  2019/09/01    立川談志

三遊亭円歌(二代目)馬大家

昭和17年(1942)鈴木凸太作 あらすじ  大家・馬場進さんの長屋に借り手がや …

桂文枝(五代目)煮売屋

あらすじ 喜六と清八のコンビが、伊勢参りの途中でとある煮売屋(昔の簡易食堂)に立 …

桂枝雀(二代目)煮売屋

桂米朝(三代目)東の旅(伊勢参宮神乃賑/口上・発端・煮売屋・七度狐)

⇒ コラム~伊勢参宮神乃賑(東の旅)について プロフィール 3代目桂 米朝(かつ …

三遊亭円歌(二代目)肝潰し(肝つぶし)

三遊亭圓生(六代目)肝潰し(肝つぶし)

『肝つぶし』(きもつぶし)は、上方落語の演目の一つ。主な噺家は二代目桂ざこば、六 …

■柳家さん喬/肝潰し(肝つぶし)

『肝つぶし』(きもつぶし)は、上方落語の演目の一つ。主な噺家は二代目桂ざこば、六 …

三遊亭圓遊(四代目)堀の内

あわて者の熊五郎は、自分のそそっかしい癖を信心で治そうというかみさんの提案で「堀 …

古今亭志ん朝/堀の内

堀の内(堀之内)は古典落語の演目の一つ。粗忽(あわて者)を主人公とした小咄をいく …

橘家圓蔵(八代目)堀の内

あらすじ とにかく、そそっかしい主人公。 帰って来るなり「医者を打つから、注射を …

三遊亭百生(二代目)黄金の大黒(きんのだいこく)

立川談志/黄金の大黒(きんのだいこく)

  2019/08/11    立川談志

長屋の子供達が普請場で遊んで地面を掘っていると金無垢の大黒像が出て来た。 年の瀬 …

三遊亭小圓朝(三代目)そば清(蛇含草)

■桂枝雀(二代目)蛇含草(そば清)

あらすじ 夏のある日。一人の男が甚平を着て友人(東京では隠居)の家に遊びに行った …

■古今亭志ん朝 そば清(蛇含草)

古今亭志ん生(五代目)そば清(蛇含草)

別題:蕎麦の羽織/蕎麦の清兵衛 東京の3代目桂三木助が、『蛇含草』の登場人物と主 …

金原亭馬生(十代目)そば清(蛇含草)

古今亭志ん朝/紙入れ

別題:紙入れの間男/紙入れ間男/紙入間男 原話は安永三年の「豆談義」 明治時代の …

三笑亭可楽(八代目)青菜

古今亭志ん生(五代目)紙入れ

解説 間男噺で『風呂敷』とよく似ている。やり方によっては艶笑的になるが、それが嫌 …

柳家小さん(五代目)紙入れ

貸本屋の新吉。出入り先のおかみさんから、今日は旦那の帰りがないから泊まりにおいで …

■立川談志/紙入れ

柳家喬太郎/紙入れ

紙入れ(かみいれ)は、古典落語の演目の一つ。 いわゆる「艶笑落語(バレ噺)」であ …

桂枝雀(二代目)青菜

青菜(あおな)は、古典落語の演目の一つ。上方・江戸とも同じ名である。 あらすじ …