【落語チャンネル】ネット寄席

落語動画・音声まとめデータベース/世界に誇る日本の伝統芸能 落語ワールドをご堪能下さい

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古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目)もう半分

もう半分(もうはんぶん)は、落語の演目の一つで怪談話(三遊亭圓朝作 ) 別名「五 …

金原亭馬生(十代目)kingenteibasyo

金原亭馬生(十代目)もう半分

「もう半分」(もうはんぶん)は、落語の演目の一つで怪談話。別名「五勺酒」。 主な …

古今亭志ん朝sintyo

■古今亭志ん朝/お直し

吉原の中見世で、売れていたが少しトウの立った女郎と客引きの牛(ぎゅう)がくっつい …

林家彦六(八代目 林家正蔵)hikoroku hayasiyasyouzou

林家彦六(八代目 林家正蔵)耳無し芳一(耳なし芳一)

原作;耳無芳一の話(ラフカディオ・ハーン) THE STORY OF MIMI- …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目)お直し【文部大臣賞に燦然と輝く郭噺】

1956年(昭和31年)12月、『お直し』の口演で文部省芸術祭賞(文部大臣賞)を …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目)はてなの茶碗(茶金)

昭和30年代の音源 ★冒頭で 師匠:四代目 橘家圓喬について、自身のエピソードも …

志ん生74歳sinshokokon

古今亭志ん生(五代目)半分垢

あらすじ 江戸時代、江戸の力士が上方へ、あるいは上方の力士が江戸へ来て修行をする …

三遊亭圓楽enraku

三遊亭圓楽(五代目)悋気の火の玉

花川戸に橘屋さんという鼻緒問屋があった。ご主人が堅い人で女遊びをしたことが無いと …

桂文楽(八代目)katurabunraku

■桂文楽(八代目)悋気の火の玉

原話は、天保3年(1833年)に出版された桜川慈悲成の笑話本『延命養談数』の一編 …

春風亭柳昇ryusyo

■春風亭柳昇(五代目)与太郎戦記~戦場にかける恋~【名作・永久保存版】

あらすじ 第二次大戦中。のちに春風亭柳昇となる秋本安雄青年が噺の主人公である。 …

立川談志tatekawadansi

立川談志/死神

三遊亭圓楽enraku

三遊亭圓楽(五代目)死神

古今亭今輔-(五代目)kokonteiimasuke

古今亭今輔 (五代目)死神

『死神』(しにがみ)は古典落語の演目の一つ。 ヨーロッパの死神説話を三遊亭圓朝が …

三遊亭金馬(三代目) kinba

三遊亭金馬(三代目)死神

三遊亭圓朝作

柳家小三治(十代目)kosanji

柳家小三治(十代目)死神

三遊亭圓生(六代目)ensyo

■三遊亭圓生(六代目)死神

↓↓昭和43(1968)年8月22日 人形町末廣の高座。圓生68歳。

三遊亭圓生(六代目)ensyo

三遊亭圓生(六代目)怪談牡丹灯籠(栗橋宿・おみね殺し/関口屋強請)

栗橋宿・おみね殺し 関口屋強請(0:39:25~) [怪談牡丹燈籠]

三遊亭圓生(六代目)ensyo

三遊亭圓生(六代目)怪談牡丹灯籠(お露と新三郎/御札はがし)

お露と新三郎 御札はがし(1:03:03~) 牡丹灯籠(ぼたん どうろう)は、中 …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目)怪談牡丹灯籠(お札はがし)

[怪談牡丹燈籠]

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目)怪談牡丹灯籠(お露新三郎)

牛込の旗本・飯島平左衛門(いいじまへいざえもん)の一人娘お露(おつゆ)は、十六で …

桂小文治(二代目)kobunji

桂小文治(二代目)菊江の仏壇

プロフィール 現在の大阪府大阪市港区出身。1907年(明治40年)、7代目桂文治 …

桂文治(八代目)katurabunji

桂文治(八代目)祇園会(祇園祭)

『祇園会』(ぎおんえ)は古典落語の演目の一つ。 原話は、天保年間に出版された笑話 …

志ん生74歳sinshokokon

古今亭志ん生(五代目)祇園祭(祇園会)

『祇園会』(ぎおんえ)は古典落語の演目の一つ。 原話は、天保年間に出版された笑話 …

林家彦六(八代目 林家正蔵)hikoroku hayasiyasyouzou

林家彦六(八代目 林家正蔵)怪談累草紙(かさねぞうし)~親不知の場

二代目三遊亭圓生作、通称“古累(ふるがさね)”と称する「累草紙-親不知の場」の一 …

柳家さん喬yanagiyasankyo

柳家さん喬/白ざつま(菊江の仏壇)

  2018/07/29    柳家さん喬

ある大店の若旦那、清之介は道楽者で親旦那も困り果てていましたが、ふと見かけた商家 …

志ん生sinsyo

古今亭志ん生(五代目)怪談阿三の森(かいだんおさんのもり)

あらすじ 深川牡丹町の近くにスズメの森が有ったが、誰言うとはなしに『阿三の森(お …

林家彦六(八代目 林家正蔵)hikoroku hayasiyasyouzou

林家彦六(八代目 林家正蔵)菊模様皿山奇談(弐)~楼門の場

かつて将軍家から拝領した菊模様の三十枚の皿、この皿を割った者は指を切るとの遺言が …

林家彦六(八代目 林家正蔵)hikoroku hayasiyasyouzou

林家彦六(八代目 林家正蔵)菊模様皿山奇談(壱)~親子地蔵の場

かつて将軍家から拝領した菊模様の三十枚の皿、この皿を割った者は指を切るとの遺言が …

林家彦六(八代目 林家正蔵)hikoroku hayasiyasyouzou

林家彦六(八代目 林家正蔵)指切り

『者(しゃ)』のつく職業は大変です。学者、医者、易者、役者、芸者、噺家は者が付き …

三遊亭円歌(二代目)enka

三遊亭円歌(二代目)写真の仇討ち(指切り)

[昭和37年(1962年)11月の音源] 原典は司馬遷作『史記』中『刺客列伝』 …