【落語チャンネル】ネット寄席

落語動画・音声まとめデータベース/世界に誇る日本の伝統芸能 落語ワールドをご堪能下さい

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■桂枝雀(二代目)舟弁慶(船弁慶)

あらすじ ある日、喜六が家でぼんやりと留守番をしていると、友人の清八が「涼みがて …

■桂枝雀(二代目)質屋蔵

質屋蔵は古典落語の一つ。元々は上方落語の演目で、東京に移入された時期は不明。 三 …

桂文治(十代目)義眼

  2019/06/16    桂文治(十代目)

御主人の菊の御紋を見ておりましたら、向こうからも誰か覗いておりました…

柳家金語楼/我が人生の物語

プロフィール 初代柳家 金語楼(やなぎや きんごろう 1901年2月28日 &# …

桂枝雀(二代目)ちしゃ医者

ちしゃ医者(ちしゃいしゃ)は、上方落語の演目の一つ。 源話は噺本『太郎花』(寛政 …

春風亭柳朝(五代目)義眼

桂枝雀(二代目)義眼

桂枝雀(二代目)子ほめ

子ほめ(こほめ)は古典落語の演目の一つ。別題は『赤子褒め』。 原話は寛永五年、安 …

桂枝雀(二代目)景清(かげきよ)

『景清』(かげきよ)は、古典落語で上方落語の演目の一つ。 この作品は笑福亭吾竹の …

桂枝雀(二代目)八五郎坊主

あらすじ 八五郎が甚兵衛はんに 「もし、『つまらん奴は坊主になれ。』ていいまっけ …

桂枝雀(二代目)首提灯

首提灯(くびぢょうちん)は古典落語の演目の一つ。 原話は、安永3年(1774年) …

桂枝雀(二代目)くやみ

いろんなあいさつのなかで、いちはん難しいのが、「くやみ」やそうですな。 今の人、 …

■桂枝雀(二代目)花筏

あらすじ 提灯屋の七兵衛の家を、知り合いの相撲の親方が訪ねてきた。 聞けば、患っ …

■古今亭志ん朝/反魂香(高尾)

『反魂香』(はんごんこう)または『高尾』(たかお)は古典落語の演目の一つ。原話は …

桂枝雀(二代目)米揚げ笊(こめあげいかき)

友人のいかき屋から、売り子を紹介して欲しいと言われた男が1人の男を紹介。 紹介状 …

■古今亭圓菊(二代目)反魂香(高尾)

『反魂香』(はんごんこう)または『高尾』(たかお)は古典落語の演目の一つ。原話は …

■桂春團治(三代目)高尾(反魂香)

『反魂香』(はんごんこう)または『高尾』(たかお)は古典落語の演目の一つ。 原話 …

三笑亭可楽(八代目)反魂香(高尾)

『反魂香』(はんごんこう)または『高尾』(たかお)は古典落語の演目の一つ。 原話 …

鈴々舎馬風(四代目)よいよい談義

音源 :1963年(昭和38年)7月22日文化放送

桂枝雀(二代目)胴斬り

あらすじ 時は幕末。何かと言うと物騒な時代で、巷には辻斬りが横行したという。 あ …

桂枝雀(二代目)替り目

あらすじ ぐでんぐでんに酔っぱらって、夜中に帰ってきた亭主。 途中で車屋をからか …

■桂枝雀(二代目)夢たまご

桂枝雀(二代目)貧乏神

桂枝雀(二代目)さくらんぼ(頭山・あたま山) 超貴重な音源

頭山(あたまやま)は落語の演目の一つ。「頭山」は江戸落語での名称で、上方落語では …

桂枝雀(二代目)ひつじ(干支落語シリーズ1991辛未)

桂枝雀 ひつじ 原作:小佐田定雄氏、「干支落語シリーズ1991」 「叔父さん、ほ …

桂枝雀(二代目)馬の消えた日(干支落語シリーズ1990庚午)

■桂枝雀 馬の消えた日 原作:小佐田定雄 「干支落語シリーズ1990」 午年が明 …

橘家圓蔵(八代目)子ほめ

昭和51年(1976年)9月音源

三遊亭圓遊(四代目)夏泥(置泥おきどろ)

置泥(おきどろ)は、古典落語の演目の一つ。原話は、安永7年(1778年)に出版さ …

桂枝雀(二代目)一人酒盛り

あらすじ 引越ししたばかりの男の家に友人が遊びに来る。 男は酒でも用意するからゆ …

桂枝雀(二代目)恨み酒

あらすじ 開店前の飲み屋に入って来た男、 「何年も前に来たが、酒も肴もおいしかっ …