【落語チャンネル】ネット寄席

落語動画・音声まとめデータベース/世界に誇る日本の伝統芸能 落語ワールドをご堪能下さい

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林家彦六(八代目 林家正蔵)穴子でからぬけ

別題は穴子のからぬけ、あるいは省略してからぬけとも。主に東京落語で広く演じられる …

三遊亭圓生(六代目)田能久(たのきゅう)

六代目三遊亭円生の噺、「田能久」(たのきゅう)より 阿波(あわ)の国、徳島の在・ …

立川志の輔/買い物ブギ

■立川談志/金玉医者(きんたまいしゃ)

  2020/03/08    立川談志 ,

金玉医者は、古典落語の演目のひとつ。 「顔の医者」「すが目」「頓知の医者」「皺め …

立川志の輔/踊るファックス

あらすじ 新しくファックスを購入した吉田薬局。 クリスマス・セールのチラシを作っ …

春風亭柳橋(六代目)時そば

柳家小さん(五代目)時そば(時蕎麦)

  あらすじ・解説 江戸時代の時刻は、一時とか五時とか言わずに、四つと …

■柳家喬太郎/時そば(時蕎麦)

  2020/03/01    柳家喬太郎 ,

副題:コロッケそば

立川志らく/時そば(時蕎麦)

  2020/03/01    立川志らく

立川志らく_時そば 『時そば』(ときそば)は、古典落語の演目の一つ。『刻そば』と …

柳家小三治(十代目)時そば(時蕎麦)

あらすじ 江戸時代の時刻は、一時とか五時とか言わずに、四つとか六つなどと呼んでい …

三遊亭金馬(三代目)居酒屋

立川談志/ずっこけ

あらすじ 飲み屋が店をしまう時間なのに、熊さんは酔っ払って動こうとしない。 店の …

■桂米朝(三代目)一文笛

※米朝作新作落語 あらすじ 今は足を洗ってカタギになっている兄貴分が弟分にも足を …

桂春蝶(二代目)一文笛

桂米朝作 新作落語 あらすじ 寄席では三棒(三坊)と言って、つん棒、けちん棒、泥 …

桂春團治(初代)いかけや

  2020/02/23    桂春團治(初代)

桂春團治(初代)なさぬ仲(1913年録音)

明治の末から昭和の初めにかけて、落語界の一世を風靡した初代 桂春団治。 破天荒な …

桂春團治(初代)野崎詣り

初代桂 春団治(かつら はるだんじ、1878年8月4日 – 1934 …

桂小南(二代目)いかけや

あらすじ 道端で火を起こして頼まれた修理を行っていた)が、道端で火を起こして店を …

■桂文楽(八代目)かんしゃく

『かんしゃく』は落語の演目。 三井財閥の一族で実業家・劇作家の益田太郎冠者が初代 …

立川談志/よかちょろ

  2020/02/16    立川談志

あらすじ 若だんなの道楽がひどく、一昨日集金行ったきり戻らないので、旦那はカンカ …

桂文楽(八代目)よかちょろ

●あらすじ 若だんなの道楽がひどく、一昨日使いに行ったきり戻らないので、だんなは …

立川談志/疝気の虫

  2020/02/16    立川談志

疝気の虫(せんきのむし)は古典落語の演目の一つ。原話は、寛政8年に出版された笑話 …

柳家小三治(十代目)かんしゃく

『かんしゃく』は落語の演目。 三井財閥の一族で実業家・劇作家の益田太郎冠者が初代 …

古今亭志ん生(五代目)稽古屋

稽古屋(けいこや)は落語の演目の一つ。上方、東京とも同じ題である。 初代桂小文治 …

三遊亭金馬(三代目) 近江八景

近江八景(おうみはっけい)は、古典落語の演目の一つ。 原話は、安永10年(178 …

桂米朝(三代目)近江八景

近江八景(おうみはっけい)は、古典落語の演目の一つ。 原話は、安永10年(178 …

三遊亭圓生(六代目)近江八景

近江八景(おうみはっけい)は、古典落語の演目の一つ。 原話は、安永10年(178 …

春風亭柳好(三代目)電車風景

春風亭柳好(三代目)電車風景【歴史的音源】 「キップの無い方は切符を切らせて貰い …

桂文我(三代目)商売根問(しょうばいねどい)

桂文我(三代目)死ぬなら今

プロフィール 3代目桂 文我(かつら ぶんが) 1933年(昭和8年)7月5日 …