【落語チャンネル】ネット寄席

落語動画・音声まとめデータベース/世界に誇る日本の伝統芸能 落語ワールドをご堪能下さい

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■三遊亭圓生(六代目)妾馬(八五郎出世)

八五郎出世(はちごろうしゅっせ)は古典落語の演目の一つ。 別題は『妾馬』(めかう …

三笑亭可楽(八代目)妾馬(八五郎出世)

八五郎出世(はちごろうしゅっせ)は古典落語の演目の一つ。 別題は『妾馬』(めかう …

三笑亭可楽(八代目)石返し

あらすじ 少しばかり頭が薄明状態の松公は、夜なきそば屋のせがれ。 親父の屋台の後 …

三遊亭圓生(六代目)ちきり伊勢屋

易者の白井左近は易が上手く、知人の旗本中川右馬之丞の災難を予言して一命を助けたこ …

三遊亭圓生(六代目)小判一両

これは江戸の中頃のお話しでございますが、今戸八幡様の鳥居前に茶店がございまして、 …

三遊亭圓生(六代目)佐々木政談(池田大助)

あらすじ 嘉永年間に南の町奉行へ、佐々木信濃守と言う方が職につきましたが、調べの …

■桂米朝(三代目)茶漬間男(二階借り)

別題:『二階の間男』『二階借り』 桂米朝のものが有名。 東京では6代目三遊亭圓生 …

春風亭柳昇(五代目)お茶漬け(茶漬間男)

『二階借り』は、落語の演目。艶笑物。『茶漬間男』『二階の間男』という題のときもあ …

三遊亭圓生(六代目)二階の間男(二階借り)

『二階借り』は、落語の演目。艶笑物。『茶漬間男』『二階の間男』という題のときもあ …

三遊亭金馬(三代目)堪忍袋

原作者は、三井財閥の一族である劇作家・評論家の益田太郎冠者。 主な演者として、東 …

三遊亭金馬(三代目)山崎屋

山崎屋の若旦那が、通い番頭に、帳簿をごまかして百両貸してくれと頼むが、転んだら石 …

三遊亭金馬(三代目)くしゃみ講釈

あらすじ デートの現場を、突然乱入してきた男にメチャクチャにされた主人公。 数日 …

■桂枝雀(二代目くしゃみ講釈(くっしゃみ講釈)

あらすじ 講釈師にあることで恨みを持った男が、相棒と相談してこの講釈師を困らせて …

立川談志/真田小僧

  2020/12/13    立川談志

柳家小さん(五代目)真田小僧

親父が小遣いをくれないので 「よそのおじさんが訪ねて来た話をすれば、母ちゃんから …

三遊亭圓生(六代目)真田小僧

こましゃくれた子供が父親から小遣いをせびるためにあの手この手のゴマすり、それでも …

古今亭志ん生(五代目)強情灸

強情灸(ごうじょうきゅう)は古典落語の演目の一つ。 元々は上方落語の『やいと丁稚 …

金原亭馬生(十代目)厩火事(うまやかじ)

1973年(昭和48年)6月25日(月曜日)録音 ※ 冒頭で『お魚が食べられなく …

古今亭志ん生(五代目)厩火事(うまやかじ)

厩火事(うまやかじ)は落語の演目の一つ。別名を「厩焼けたり」ともいう。 題名はネ …

五街道雲助/厩火事

⇒ 五街道雲助 厩火事

柳家小さん(五代目)看板のピン

三遊亭圓生(六代目)五人廻し

江戸で安直に遊べる遊郭では、廻しと言って花魁は一夜に複数の客を取った。お客もそれ …

古今亭志ん生(五代目)五人廻し

関東の遊郭には「廻し」という制度がある。 一人の遊女が一度に複数の客の相手をする …

立川談志/五人廻し

  2020/11/24    立川談志

上方ではやらないが、吉原始め江戸の遊廓では、一人のおいらんが一晩に複数の客をとり …

■桂文楽(八代目)心眼

横浜から顔色を変えて梅喜(ばいき)が歩いて帰ってきた。聞くと弟に「穀潰しの、ど盲 …

三遊亭圓生(六代目)猫定

八丁堀玉子屋新道の長屋に住む、魚屋定吉という男。 肩書は魚屋だが、実態は博徒。 …

古今亭志ん生(五代目)元犬

元犬(もといぬ)は、落語の演目の一つ。 原話は、文化年間に出版された笑話本「写本 …

春風亭柳枝(八代目)元犬

あらすじ 浅草蔵前の八幡さまの境内に、珍しい純白の戌が迷い込んだ。 近所の人が珍 …

立川談志/笠碁

  2020/11/22    立川談志

笠碁(かさご)は、古典落語の演題の一つ。上方落語であったが、東京に移植された。囲 …

桂文枝(五代目)軽業講釈

『軽業講釈』(かるわざ講釈)は上方落語の演目の一つ。 原話は不明。道中噺『伊勢参 …