【落語チャンネル】ネット寄席

落語動画・音声まとめデータベース/世界に誇る日本の伝統芸能 落語ワールドをご堪能下さい

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■桂枝雀(二代目)阿弥陀池(新聞記事)

『新聞記事』(しんぶんきじ)・『阿弥陀池』(あみだいけ・あみだがいけ)は古典落語 …

■桂文楽(八代目)締め込み

締め込み(しめこみ)は古典落語の演目の一つ。 原話は、享和2年(1802年)に出 …

古今亭志ん生(五代目)締め込み

泥棒をシテ役とする噺は、この噺をはじめ、やかん泥/夏泥/穴泥/芋泥/もぐら泥/花 …

古今亭志ん朝/締め込み

  2019/05/05    古今亭志ん朝

締め込み(しめこみ)は古典落語の演目の一つ。 原話は、享和2年(1802年)に出 …

三遊亭金馬(三代目)三人旅

三人で旅をしている途中、歩き疲れたので馬でも乗ろうか。 馬賃を値引きして失敗、馬 …

柳家小さん(五代目)三人旅

あらすじ 三人で旅をしている途中、歩き疲れたので馬でも乗ろうか。 馬賃を値引きし …

露の五郎兵衛(二代目)三人旅~浮之尼買い

世間一般、まだ旅行が特別な行事であった時代には家族、隣近所、あるいは自分自身にと …

■三遊亭圓生(六代目)豊竹屋

豊竹屋(とよたけや、とよだけや)は落語の演目の一つ。 別題に『豊竹屋節右衛門(と …

三遊亭圓馬(三代目)三人旅

1928年・歴史的音源 生粋の上方噺家でありながら、一流の江戸噺家でもあった希有 …

三遊亭圓生(六代目)のめる

酒好きで、なにかにつけて「のめる」というのが口癖の男。 友達に、「つまらねえ」が …

古今亭志ん生(五代目)狸賽(たぬさい・たぬき)

あらすじ あるバクチ打ちの男。 誰か夜中に訪ねてきたので開けてみると、何と子狸。 …

立川談志 狸賽(たぬさい・たぬき)

狸の札・狸の鯉・狸賽・たぬき

■柳家小さん(五代目)狸賽(たぬさい・たぬき)

八代目 橘家圓蔵(月の家圓鏡)湯屋番

湯屋番(ゆやばん)は古典落語の演目の一つ。 『滑稽噺』の一つで、落語によく出てく …

春風亭柳好(三代目)

古今亭志ん朝/羽織の遊び

あらすじ 遊びに行きたい連中が集まったが、遊びにと言っても裏の公園にブランコ乗り …

■三遊亭圓歌(三代目)浪曲社長【三部作 Vol.003】

三部作 ①授業中(山のあな) ②月給日 ③浪曲社長

三遊亭圓歌(三代目)月給日【三部作 Vol.002】

音源:1976年4月4日 於東宝演芸場(当時47歳) 三部作 ①授業中(山のあな …

三遊亭圓歌(三代目)授業中(山のあなた)【三部作 Vol.001】

昭和23年作、昭和25年発表の創作落語。 1982年の音源(当時53歳) 三遊亭 …

三升家小勝(六代目)花見小僧

柳家小さん(五代目)花見小僧

あらすじ ある大店の一人娘、おせつは昨年から何度も見合いをしているが、何やかやと …

林家正蔵(七代目)花見小僧

プロフィール 初代林家三平の父 7代目 林家正蔵 1894年3月31日生まれ。本 …

三升家小勝(六代目)権兵衛狸

プロフィール 6代目三升家 小勝(みますや こかつ、1908年8月3日 &#82 …

入船亭扇橋(九代目)加賀の千代

昭和20年代に上方の噺家の橘ノ圓都が古い俄のネタを元に創作した新作落語。のちに三 …

桂三木助(三代目)加賀の千代

暮れも押し詰まって大晦日。それなのに金策が出来ていない甚兵衛亭主の尻をたたく女房 …

三遊亭百生(二代目)夢八(夢見の八兵衛)

かつては、初代桂燕枝、二代目桂円枝、二代目笑福亭福円、五代目笑福亭松鶴、戦後は二 …

立川談志/馬の田楽(うまのでんがく)

  2019/03/24    立川談志

あらすじ 頼まれた味噌の荷を馬に積んで三州屋という酒屋に来た男。 いくら呼んでも …

古今亭今輔(五代目)馬の田楽

頼まれた味噌の荷をウマに積んで三州屋という酒屋に来た男、いくら呼んでも誰も出て来 …

桂三木助(三代目)近日息子

近日息子(きんじつむすこ)は上方落語の演目の一つである。 概要 初代桂春團治や2 …

桂三木助(三代目)火事息子

あらすじ 神田の質屋の若旦那は子供の頃から火事が大好きで、火消しになりたくて頭の …