【落語チャンネル】 ネット寄席

落語動画・音声まとめデータベース/世界に誇る日本の伝統芸能 落語ワールドをご堪能下さい

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林家三平hayasiyasanpei

■林家三平(初代)勉強(清書無筆改作)【9.20 命日にしみじみ聴く落語】

林家三平hayasiyasanpei

林家三平(初代)相撲風景(相撲場風景)【9.20 命日にしみじみ聴く落語】

相撲場風景(すもうばふうけい)は上方落語の演目の一つ。「角力場風景」ともいう。 …

桂文朝buntyou

桂文朝 家見舞い(肥瓶)

  2017/09/17    桂文朝 ,

昭和53年(1978)4月 池袋演芸場にて あらすじ 借金をしても義理だけは欠か …

柳家喬太郎kyoutarou

柳家喬太郎 家見舞い(肥瓶)

  2017/09/17    柳家喬太郎 ,

「家見舞」は古典落語の演目の一つ。「肥瓶」とも呼ばれる。 上方では「祝いの壺」と …

春風亭柳枝(八代目)syunputeiryusi

春風亭柳枝(八代目)十徳

あらすじ 八つぁんが仲間と床屋で油を売っていると、その前を変わった着物を着て隠居 …

三遊亭百生(二代目)hyakusyou

三遊亭百生(二代目)十徳

十徳とは 近世に男子が小袖の上に着た垂領(たりくび)型の上衣。 もとは直垂(ひた …

立川談志tatekawadansi

立川談志 十徳

  2017/09/10    立川談志

あらすじ 御隠居が着ている服の名前は十徳だと教えて貰った。 その名の由来を聞くと …

中田ダイマル・ラケットdaimaru

■【漫才】中田ダイマル・ラケット(1979)

お笑いネットワーク 昭和54年7月放送

中田ダイマル・ラケットdaimaru

■【漫才】中田ダイマル・ラケット 僕は幽霊.他(1978) 

1.僕は幽霊(作・中田ダイマル、昭和53年9月「ダイ・ラケ爆笑三夜」) 2.僕は …

三遊亭金馬(三代目) kinba

三遊亭金馬(三代目)雛鍔(ひなつば)

雛鍔(ひなつば)は古典落語の演目の一つ。 原話は、享保18年(1733年)に出版 …

桂小南(二代目)konan

桂小南(二代目)雛鍔(ひなつば)

  2017/09/03    桂小南(二代目)

1974年録音の音源 あらすじ とあるご主人、仕事から帰ってまいりまして、女将さ …

古今亭志ん朝sintyo

古今亭志ん朝 雛鍔(ひなつば)

  2017/09/03    古今亭志ん朝

雛鍔(ひなつば)は古典落語の演目の一つ。 原話は、享保18年(1733年)に出版 …

柳家喜多八_yanagiya-kitahachi

柳家喜多八 おすわどん

あらすじ 江戸・下谷阿倍川町の呉服商・上州屋徳三郎と妻のお染(あるいは、お艶)は …

古今亭志ん朝sintyo

古今亭志ん朝 佃祭

  2017/08/25    古今亭志ん朝

神田お玉が池、小間物屋・次郎兵衛さんが佃島で開かれる、住吉神社の大祭、”佃祭り” …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目)佃祭

佃祭(つくだまつり)は、落語の演目の一つ。 住吉神社の夏の祭礼で賑わう佃島を舞台 …

三遊亭金馬(三代目) kinba

三遊亭金馬(三代目)佃祭

佃祭(つくだまつり)は、落語の演目の一つ。 住吉神社の夏の祭礼で賑わう佃島を舞台 …

志ん生sinsyo

古今亭志ん生(五代目)江島屋騒動(えじまやそうどう)

あらすじ 深川の佐賀町に住む、倉岡元庵と言う医者が亡くなった。 残された女房のお …

三遊亭金馬(三代目) kinba

三遊亭金馬(三代目)夏泥(置泥)

ある夏の夜、路地裏の貧乏長屋にコソ泥が侵入。 目をつけたのは、蚊燻しを焚きっ放し …

三遊亭圓遊4-enyu

三遊亭圓遊(四代目)夏泥(置泥)

置泥(おきどろ)は、古典落語の演目の一つ。原話は、安永7年(1778年)に出版さ …

古今亭今輔-(五代目)kokonteiimasuke

■古今亭今輔(五代目)もう半分

「もう半分」(もうはんぶん)は、落語の演目の一つで怪談話。別名「五勺酒」。 主な …

古今亭志ん朝sintyo

■古今亭志ん朝 もう半分

「もう半分」(もうはんぶん)は、落語の演目の一つで怪談話。別名「五勺酒」。 主な …

古今亭志ん生(五代目)kokonteisinsyo

古今亭志ん生(五代目)もう半分

もう半分(もうはんぶん)は、落語の演目の一つで怪談話(三遊亭圓朝作 ) 別名「五 …

金原亭馬生(十代目)kingenteibasyo

■金原亭馬生(十代目)たがや

たが屋(たがや)は、落語の演目の一つ。 原話は不明だが、江戸時代から高座にかけら …

志ん生74歳sinshokokon

古今亭志ん生(五代目)たがや

たが屋(たがや)は、落語の演目の一つ。原話は不明だが、江戸時代から高座にかけられ …

三遊亭圓楽enraku

三遊亭圓楽(五代目)たがや

あらすじ 花火客でごった返す川開きの両国橋を通りかかった「たがや」(桶屋)が、人 …

林家彦六(八代目 林家正蔵)hikoroku hayasiyasyouzou

林家彦六(八代目 林家正蔵)年枝の怪談(ねんしのかいだん)

あらすじ 春風亭柳枝の弟子で、若手の年枝が宿屋で呼んだ按摩が、年枝と悉くぶつかっ …

立川談志tatekawadansi

■立川談志 幽女買い

  2017/08/21    立川談志 ,

あらすじ 急に暗いような明るいような変なところに来てしまった太助、三ヶ月前に死ん …

三遊亭圓生(六代目)ensyo

三遊亭圓生(六代目)猫怪談

あらすじ 深川蛤町の裏長屋に与太郎が住んでいたが、育ての親の親父が死んでしまった …

桂文枝(五代目)bunsi

桂文枝(五代目)花色木綿

怪しい男がウロつきだしますというと、泥棒の始まりで。コソ泥、しかも、空き巣狙いち …

桂枝雀sijakusijyaku

■桂枝雀(二代目)皿屋敷(お菊の皿)

あらすじ 播州赤穂城下の怪奇譚に、有名な皿屋敷というのがあった。 その昔、青山鉄 …