【落語チャンネル】ネット寄席

落語動画・音声まとめデータベース/世界に誇る日本の伝統芸能 落語ワールドをご堪能下さい

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古今亭志ん朝/宿屋の富(高津の富)

宿屋の富(やどやのとみ)は古典落語の演目の一つ。上方落語では『高津の富(こうづの …

■春風亭一之輔/初天神

初天神のお参りに行く父親に、無理矢理ついてきた子供。「おねだりをしない」という約 …

三遊亭圓生(六代目)両国八景

雷門助六(八代目)両国八景

  2018/12/30    未整理

縄のれんの居酒屋で、醤油樽をイス代わりに、十五六の小僧を店番に酒を飲ませている。 …

三遊亭圓生(六代目)がまの油(蝦蟇の油)

あらすじ 大道商売の口上と言えば有名なのが「がまの油売り」だ、黒羽二重の紋付き袴 …

立川談志/がまの油(蝦蟇の油)

  2018/12/30    立川談志

春風亭柳好(三代目)がまの油(蝦蟇の油)

★聴き比べ ⇒⇒ 三遊亭圓生(六代目) がまの油

桂雀々/がまの油(蝦蟇の油)

  2018/12/30    桂雀々

蝦蟇の油(がまのあぶら)は 古典落語の演目の一つ。「ガマの油」を売る香具師を主人 …

春風亭柳昇(五代目)税関風景

税関風景(ぜいかんふうけい)は林鳴平(5代目春風亭柳昇)作の落語の演目 柳昇自身 …

柳家小三治(十代目)宗論

宗論(しゅうろん)は、古典落語の演目の一つ。大正期に益田太郎冠者によって作られた …

三遊亭圓橘(三代目)宗論(宗旨争い)

[落語でブッダ2-収録] プロフィール 3代目三遊亭 圓橘(慶応4年2月7日(1 …

古今亭志ん生(五代目)蒟蒻問答(こんにゃく問答)

あらすじ 八王子在のある古寺は、長年住職のなり手がなく、荒れるに任されている。 …

三遊亭圓窓(六代目)叩き蟹

江戸の日本橋のたもとに黄金餅という名物を売っている餅屋がある。どこかの子供が餅を …

桂枝雀(二代目)いらちの愛宕詣り

いらちの愛宕詣り(いらちのあたごまいり)は上方落語の演目の一つ。 東京に移植され …

古今亭志ん生(五代目)松山鏡

1966年(昭和41年)録音 松山鏡(まつやまかがみ)は古典落語の演目の一つ。原 …

■桂文楽(八代目)松山鏡

松山鏡(まつやまかがみ)は古典落語の演目の一つ。 原話は、古代インドの民間説話を …

柳家三三/松山鏡

松山鏡(まつやまかがみ)は古典落語の演目の一つ。原話は、古代インドの民間説話を集 …

春風亭柳枝(八代目)甲府い

[落語でブッダ1-収録]

三笑亭可楽(八代目)甲府い

あらすじ 甲府育ちの善吉。 早くから両親をなくし、伯父夫婦に育てられたが、今年二 …

古今亭今輔 (五代目)お婆さん三代姿

おばあさん三代姿:あらすじ はじめの舞台は明治の頃。電車や洋食といった西洋文化が …

古今亭志ん朝/甲府い

あらすじ 「ひもじさと寒さと恋と比ぶれば恥ずかしながらひもじさが先」と言いますが …

三遊亭金馬(三代目)小言念仏

小言念仏(こごとねんぶつ)は落語の噺の一つ。 ストーリーのない、形態模写の要素が …

■柳家小三治(十代目)小言念仏【十八番!!】

小言念仏(こごとねんぶつ)は落語の噺の一つ。 上方落語では「世帯念仏」とも呼ばれ …

■立川志の輔/猿後家

猿後家(さるごけ)は、落語の演目のひとつである。元々は上方落語の演目で、東京へは …

桂雀々/猿後家

猿後家(さるごけ)は、落語の演目のひとつである。元々は上方落語の演目で、東京へは …

柳家喬太郎/仏馬(ほとけうま)

あらすじ ある寺の坊主の弁長が本堂建立の勧進のため小坊主の珍念を連れて町へ出た。 …

三遊亭圓生(六代目)粥やろう(かいやろう)

『粥やろう』は古典落語の演目のひとつ。上方ばなし。「国太夫節」とも。「国太夫節」 …

■三遊亭圓生(六代目)豊竹屋

豊竹屋(とよたけや、とよだけや)は落語の演目の一つ。 別題に『豊竹屋節右衛門(と …

立川談志/十徳

  2018/12/16    立川談志

あらすじ 御隠居が着ている服の名前は十徳だと教えて貰った。 その名の由来を聞くと …

春風亭柳枝(八代目)十徳

あらすじ 八つぁんが仲間と床屋で油を売っていると、その前を変わった着物を着て隠居 …