【落語チャンネル】ネット寄席

落語動画・音声まとめデータベース/世界に誇る日本の伝統芸能 落語ワールドをご堪能下さい

*

立川談志 天災*

      2014/02/08

Sponsored Link


天災(てんさい)は、古典落語の演目の一つ。
上方・江戸双方で口演されており、基本的な筋書きは同じである。
江戸では6代目春風亭柳橋が得意とした。
上方では、2代目桂ざこばが自らのキャラクターを生かして演じている。

Sponsored Link

 - 立川談志

[PR]

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

立川談志 羽団扇(はうちわ)

あらすじ 正月の2日になると七福神の刷り物を「おたから、お宝」と売りに来た。 そ …

■立川談志 代書屋

代書(だいしょ)は、上方落語の演目の一つ。「代書屋」とも呼ばれる。 昭和10年代 …

立川談志/つるつる

談志師匠の『つるつる』 一八は、芸者のお梅という女性に、3年も4年も惚れ続けてい …

立川談志 大山詣り

あらすじ 昔は江戸から富士山や大山にお詣りに行ったもので、信心からというよりも遊 …

立川談志/疝気の虫

疝気の虫(せんきのむし)は古典落語の演目の一つ。原話は、寛政8年に出版された笑話 …

立川談志/よかちょろ

あらすじ 若だんなの道楽がひどく、一昨日集金行ったきり戻らないので、旦那はカンカ …

■立川談志 野ざらし
立川談志/明烏

あらすじ 遊びを知らない堅物の息子の時次郎の将来を心配した商家の旦那が、源兵衛と …

立川談志 子猿七之助

あらすじ すばしっこいので、小猿と呼ばれた「七之助」と、浅草広小路”滝之屋”の芸 …

■立川談志/紙入れ