【落語チャンネル】ネット寄席

落語動画・音声まとめデータベース/世界に誇る日本の伝統芸能 落語ワールドをご堪能下さい

*

立川談志 ねずみ小僧

   

Sponsored Link

)

あらすじ

駆け落ちのふたり、清七とお千代が追いはぎに襲われているところを、前の辻堂から男が出てきて助ける。
しかしふたりは今度は紋兵衛という悪党に金を脅し取られてしまう。
心中するしかない、と覚悟を決めたところに再び辻堂の男が。奪われた額と同じ五十両の金を渡して去ってゆく。
場所が変わって横山の宿。
男は紋兵衛が奪った五十両を取り返そうとする……

Sponsored Link

 - 立川談志

[PR]

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

立川談志/垂乳女たらちね(延陽伯)

たらちねは江戸落語の演目の一つである。漢字表記は『垂乳女』。 上方落語で『延陽伯 …

立川談志/味噌蔵

あらすじ 驚異的なしみったれで名高い、味噌屋の主人の吝嗇(しわい)屋ケチ兵衛。 …

立川談志 子ほめ

あらすじ 人間がおめでたくできている熊公が御隠居のところに、人にただ酒をのまして …

■立川談志 松曳き

※29:07~野ざらし 『松曳き』(まつひき)は古典落語の演目の一つ。 主な噺家 …

立川談志 阿武松

あらすじ 京橋観世新道に住む武隈文右衛門という幕内関取の所に、名主の紹介状を持っ …

立川談志/つるつる

談志師匠の『つるつる』 一八は、芸者のお梅という女性に、3年も4年も惚れ続けてい …

立川談志 慶安太平記~吉田の焼き討ち
立川談志/ぞろぞろ(1969年)

7代目(ただし自称5代目)立川 談志(1936年〈昭和11年〉1月2日 &#82 …

立川談志 妲己のお百(だっきのおひゃく)

あらすじ 『妲己のお百』とあだ名されるとんでもない悪女は、今は美濃屋の小さんとし …

立川談志 二番煎じ

あらすじ 冬になると火事が多い江戸のこと、夜回りをしようということになり、旦那衆 …