【落語チャンネル】ネット寄席

落語動画・音声まとめデータベース/世界に誇る日本の伝統芸能 落語ワールドをご堪能下さい

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「 ■動画 」 一覧

■柳家さん喬/肝潰し(肝つぶし)

『肝つぶし』(きもつぶし)は、上方落語の演目の一つ。主な噺家は二代目桂ざこば、六 …

■桂枝雀(二代目)蛇含草(そば清)

あらすじ 夏のある日。一人の男が甚平を着て友人(東京では隠居)の家に遊びに行った …

■古今亭志ん朝 そば清(蛇含草)

■立川談志/紙入れ

■立川志らく/青菜

  2019/08/04    立川志らく ,

立川志らく『青菜』 あらすじ 初夏のさわやかなある日、隠居が出入りの植木屋と話を …

■桂枝雀(二代目)仔猫

あらすじ おなべという女子衆(下女)が勤めにやってくる。器量は良くないのだが働き …

■桂枝雀(二代目)持参金

持参金(じさんきん)は、落語の演目の一つ。落語によくある、結婚がらみの話ではある …

■桂枝雀(二代目)軒づけ

あらすじ 根っからの浄瑠璃好きな男が、浚いの会で「忠臣蔵」の四段目を語ったが大失 …

■桂枝雀(二代目)日和違い(日和ちがい)

あらすじ ある男が、出かけるにあたり雨に降られたら困る、というので天気はどうか、 …

■三遊亭圓楽(五代目)垂乳女たらちね(延陽伯)

たらちねは江戸落語の演目の一つである。漢字表記は『垂乳女』。 上方落語で『延陽伯 …

■桂歌丸/後生鰻

桂歌丸(かつら うたまる、1936年〈昭和11年〉8月14日 – 2 …

■桂枝雀(二代目)皿屋敷(お菊の皿)

あらすじ 播州赤穂城下の怪奇譚に、有名な皿屋敷というのがあった。 その昔、青山鉄 …

■桂枝雀(二代目)舟弁慶(船弁慶)

あらすじ ある日、喜六が家でぼんやりと留守番をしていると、友人の清八が「涼みがて …

■桂枝雀(二代目)質屋蔵

質屋蔵は古典落語の一つ。元々は上方落語の演目で、東京に移入された時期は不明。 三 …

■古今亭志ん朝/反魂香(高尾)

『反魂香』(はんごんこう)または『高尾』(たかお)は古典落語の演目の一つ。原話は …

■古今亭圓菊(二代目)反魂香(高尾)

『反魂香』(はんごんこう)または『高尾』(たかお)は古典落語の演目の一つ。原話は …

■桂春團治(三代目)高尾(反魂香)

『反魂香』(はんごんこう)または『高尾』(たかお)は古典落語の演目の一つ。 原話 …

■桂枝雀(二代目)夢たまご

■桂枝雀(二代目)英語落語 時うどん Rakugo in English Toki Udon by Katsura Shijaku

プロフィール 2代目桂 枝雀(かつら しじゃく、本名:前田 達(まえだ とおる) …

■桂枝雀(二代目)緊張の緩和理論と笑いの分類

笑いとは何か? 桂枝雀が語る『笑いの分類』上岡龍太郎との対談 大変貴重な動画です …

■雷門助六(八代目)長短

気の長い長さんと気の短い短七さんは、性格が真逆なのに仲がいい。 あるとき、長さん …

■桂枝雀(二代目)かぜうどん(風邪うどん)

あらすじ 屋台のうどん屋が、いろいろと酔っぱらいにからまれ、好き勝手言って水だけ …

■桂枝雀(二代目)牛の丸薬

大和炬燵(こたつ=土製の小型の四角いあんか)の古くなったのをいじっているうちに、 …

■桂枝雀(二代目)春風屋

年が明けてめでたいことじゃ。こんな時には酒に限る。ちらちら降り出したな、雪見酒。 …

■桂枝雀(二代目)延陽伯(たらちね)

あらすじ 長屋の世話好きな大家さんが、店子の八つあん(八五郎)に嫁の話をもちかけ …

■桂枝雀(二代目)胴乱の幸助(どうらんの幸助)

胴乱の幸助(どうらんのこうすけ)は上方落語の演目の一つ。 浄瑠璃(義太夫節)の素 …

■桂枝雀(二代目)阿弥陀池(新聞記事)

『新聞記事』(しんぶんきじ)・『阿弥陀池』(あみだいけ・あみだがいけ)は古典落語 …

■桂文楽(八代目)締め込み

締め込み(しめこみ)は古典落語の演目の一つ。 原話は、享和2年(1802年)に出 …

■三遊亭圓生(六代目)豊竹屋

豊竹屋(とよたけや、とよだけや)は落語の演目の一つ。 別題に『豊竹屋節右衛門(と …

■柳家小さん(五代目)狸賽(たぬさい・たぬき)