【落語チャンネル】 ネット寄席

落語動画・音声まとめデータベース/世界に誇る日本の伝統芸能 落語ワールドをご堪能下さい

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「 ■動画 」 一覧

桂文楽(八代目)katurabunraku

■桂文楽(八代目)富久

あらすじ 久蔵は腕の良い幇間だが、酒癖が悪くて贔屓をみんなしくじって、日本橋の竈 …

桂枝雀sijakusijyaku

桂枝雀(二代目)高津の富(宿屋の富)

宿屋の富(やどやのとみ)は古典落語の演目の一つ。 上方落語では『高津の富(こうづ …

古今亭志ん朝sintyo

■古今亭志ん朝 そば清(蛇含草)

桂文楽(八代目)katurabunraku

■桂文楽(八代目)干物箱

干物箱(ひものばこ)は古典落語の演目の一つ。 原話は、延享4年(1747年)に出 …

金原亭馬生(十代目)kingenteibasyo

■金原亭馬生(十代目)鰍沢

おやじの骨を身延山に納めるため、参詣かたがたはるばる江戸からやってきた新助。 帰 …

志ん生sinsyo

■古今亭志ん生(五代目)鰍沢(かじかざわ)映像に残された志ん生の最後の一席

★映像に残された志ん生の最後の一席 志ん生は落語協会会長だった71歳の時に脳出血 …

金原亭馬生(十代目)kingenteibasyo

■金原亭馬生(十代目)崇徳院

『崇徳院』(すとくいん)は、古典落語の演目の一つ。元々は上方落語の演目で、後に東 …

古今亭志ん朝sintyo

■古今亭志ん朝 大山詣り

あらすじ 現在、登山はスポーツやレジャーですが、当時は神信心で登っていた。講中が …

露の五郎兵衛(二代目)tuyuno

■露の五郎兵衛(二代目)うなぎ屋(鰻屋)

新しく開業した鰻屋の主人が、上手に鰻を捌けないどころかつかむこともできずに四苦八 …

桂文楽(八代目)katurabunraku

■桂文楽(八代目)素人鰻(うなぎ屋)

素人鰻(しろうとうなぎ)は、落語の演目名。 八代目桂文楽の至芸が知られる。 原話 …

桂枝雀sijakusijyaku

桂枝雀(二代目)夏の医者

「夏の医者」(なつのいしゃ)は、古典落語の演目の一つ。 原話は、明和2年(176 …

桂枝雀sijakusijyaku

■桂枝雀(二代目)青菜

青菜(あおな)は、古典落語の演目の一つ。上方・江戸とも同じ名である。 あらすじ …

立川志らく

■立川志らく 青菜

  2018/07/07    立川志らく ,

立川志らく『青菜』 あらすじ 初夏のさわやかなある日、隠居が出入りの植木屋と話を …

金原亭馬生(十代目)kingenteibasyo

■金原亭馬生(十代目)たがや

たが屋(たがや)は、落語の演目の一つ。 原話は不明だが、江戸時代から高座にかけら …

桂枝雀sijakusijyaku

■桂枝雀(二代目)皿屋敷(お菊の皿)

あらすじ 播州赤穂城下の怪奇譚に、有名な皿屋敷というのがあった。 その昔、青山鉄 …

桂米朝(三代目)beityo

■桂米朝(三代目)地獄八景亡者戯

『地獄八景亡者戯』(じごくばっけいもうじゃのたわむれ)は、上方落語の演目の一つで …

桂枝雀sijakusijyaku

■桂枝雀(二代目)舟弁慶(船弁慶)

あらすじ ある日、喜六が家でぼんやりと留守番をしていると、友人の清八が「涼みがて …

露の五郎兵衛(二代目)tuyuno

■露の五郎兵衛(二代目)本能寺

あらすじ 芝居小屋で「三日太平記」が演じられた。本能寺の変、武智光秀の主君小田春 …

桂枝雀sijakusijyaku

■桂枝雀(二代目)質屋蔵

質屋蔵は古典落語の一つ。元々は上方落語の演目で、東京に移入された時期は不明。 三 …

enka三遊亭圓歌

■三遊亭圓歌(三代目)浪曲社長【三部作 Vol.003】

三部作 ①授業中(山のあな) ②月給日 ③浪曲社長

三遊亭圓生(六代目)ensyo

■三遊亭圓生(六代目)豊竹屋

豊竹屋(とよたけや、とよだけや)は落語の演目の一つ。 別題に『豊竹屋節右衛門(と …

桂米朝(三代目)beityo

■桂米朝(三代目)茶漬間男(二階借り)

別題:『二階の間男』『二階借り』 桂米朝のものが有名。 東京では6代目三遊亭圓生 …

金原亭馬生(十代目)kingenteibasyo

■金原亭馬生(十代目)笠碁

笠碁(かさご)は、古典落語の演題の一つ。 上方落語であったが、東京に移植された。 …

桂枝雀sijakusijyaku

桂枝雀(二代目)鉄砲勇助(嘘つき村)

『鉄砲勇助』は1773年(安永2年)に刊行された笑話本『口拍子』の一編 「角力取 …

立川談志tatekawadansi

立川談志 子ほめ

  2018/03/18    立川談志 ,

あらすじ 人間がおめでたくできている熊公が御隠居のところに、人にただ酒をのまして …

桂文楽(八代目)katurabunraku

■桂文楽(八代目)松山鏡

松山鏡(まつやまかがみ)は古典落語の演目の一つ。 原話は、古代インドの民間説話を …

柳家小三治(十代目)kosanji

■柳家小三治(十代目)金明竹(きんめいちく)

あらすじ 店番をしていた小僧が知らない人に傘を貸したので主が注意をする。 貸し傘 …

古今亭志ん朝sintyo

古今亭志ん朝 首提灯

首提灯(くびぢょうちん)は古典落語の演目の一つ。 原話は、安永3年(1774年) …

林家彦六(八代目 林家正蔵)hikoroku hayasiyasyouzou

林家彦六(八代目 林家正蔵)首提灯

首提灯(くびぢょうちん)は古典落語の演目の一つ。 原話は、安永3年(1774年) …

桂枝雀sijakusijyaku

桂枝雀 上燗屋

あらすじ 「おやっさん。一杯何ぼやねん、一杯十銭?一杯もらおか」 「ありがとうご …