【落語チャンネル】ネット寄席

落語動画・音声まとめデータベース/世界に誇る日本の伝統芸能 落語ワールドをご堪能下さい

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「 ■動画 」 一覧

古今亭志ん朝sintyo

■古今亭志ん朝/井戸の茶碗

あらすじ くず屋の清兵衛は曲がったことが大嫌い。人呼んで正直清兵衛。 ある日、み …

柳家喬太郎kyoutarou

■柳家喬太郎/歌う井戸の茶碗(井戸の茶碗改作)

2010年1月27日「赤坂BLITZ寄席LIVE」にて

桂枝雀sijakusijyaku

■桂枝雀(二代目)仔猫

あらすじ おなべという女子衆(下女)が勤めにやってくる。器量は良くないのだが働き …

桂枝雀

■桂枝雀(二代目)はてなの茶碗(茶金)

はてなの茶碗(はてなのちゃわん)は、上方落語の演目の一つ。東京では「茶金」の名で …

桂枝雀sijakusijyaku

■桂枝雀(二代目)持参金

持参金(じさんきん)は、落語の演目の一つ。落語によくある、結婚がらみの話ではある …

立川談志tatekawadansi

■立川談志 粗忽長屋

  2018/11/12    立川談志 ,

⇒★聴き比べ

柳家小さん(五代目) kosann

■柳家小さん(五代目)粗忽長屋

⇒★聴き比べ あらすじ 朝から夫婦喧嘩しやがって。 おらぁ独り者だ。 だって、こ …

立川談志tatekawadansi

■立川談志/やかん(薬缶)

★聴き比べ ⇒ 三遊亭金馬(五代目)やかん  ⇒ 三遊亭圓生(六代目)やかん & …

桂春團治(三代目)katuraharudanji

■桂春團治(三代目)高尾(反魂香)

『反魂香』(はんごんこう)または『高尾』(たかお)は古典落語の演目の一つ。 原話 …

古今亭志ん朝sintyo

■古今亭志ん朝/宗珉の滝(そうみんのたき)

あらすじ 二代目橫谷宗珉の若かりし時の話。 江戸時代腰元彫りの名人橫谷宗珉の弟子 …

古今亭志ん朝sintyo

■古今亭志ん朝/干物箱

干物箱(ひものばこ)は古典落語の演目の一つ。 原話は、延享4年(1747年)に出 …

春風亭柳昇ryusyo

■春風亭柳昇(五代目)滝口入道

春風亭柳昇ryusyo

■春風亭柳昇(五代目)里帰り

『里帰り』は、林鳴平(5代目春風亭柳昇)作の新作落語。 「どんな状況であろうと子 …

立川談志tatekawadansi

■立川談志/幽女買い

  2018/08/02    立川談志 ,

  あらすじ 急に暗いような明るいような変なところに来てしまった太助、 …

古今亭志ん朝sintyo

■古今亭志ん朝/もう半分

「もう半分」(もうはんぶん)は、落語の演目の一つで怪談話。別名「五勺酒」。 主な …

古今亭今輔-(五代目)kokonteiimasuke

■古今亭今輔(五代目)もう半分

「もう半分」(もうはんぶん)は、落語の演目の一つで怪談話。別名「五勺酒」。 主な …

古今亭志ん朝sintyo

■古今亭志ん朝/お直し

吉原の中見世で、売れていたが少しトウの立った女郎と客引きの牛(ぎゅう)がくっつい …

桂文楽(八代目)katurabunraku

■桂文楽(八代目)悋気の火の玉

原話は、天保3年(1833年)に出版された桜川慈悲成の笑話本『延命養談数』の一編 …

春風亭柳昇ryusyo

■春風亭柳昇(五代目)与太郎戦記~戦場にかける恋~【名作・永久保存版】

あらすじ 第二次大戦中。のちに春風亭柳昇となる秋本安雄青年が噺の主人公である。 …

三遊亭圓生(六代目)ensyo

■三遊亭圓生(六代目)死神

↓↓昭和43(1968)年8月22日 人形町末廣の高座。圓生68歳。

立川談志tatekawadansi

■立川談志/お化け長屋

1985年 東陽町・寄席若竹にて

三遊亭圓生(六代目)ensyo

■三遊亭圓生(六代目)三年目

三年目(さんねんめ)は古典落語(江戸落語)の演目の一つ。 4代橘家圓喬(たちばな …

桂枝雀sijakusijyaku

■桂枝雀(二代目)軒づけ

あらすじ 根っからの浄瑠璃好きな男が、浚いの会で「忠臣蔵」の四段目を語ったが大失 …

桂雀々katurajyakujayaku

■桂雀々/手水廻し

  2018/07/21    桂雀々 ,

地方の宿屋に泊まった大阪の客、部屋で顔を洗おうと「手水を廻してくれ」と願うが、宿 …

桂枝雀sijakusijyaku

■桂枝雀(二代目)日和違い(日和ちがい)

あらすじ ある男が、出かけるにあたり雨に降られたら困る、というので天気はどうか、 …

桂文楽(八代目)katurabunraku

■桂文楽(八代目) 明烏【十八番】

[文楽十八番] あらすじ 異常なまでにまじめ一方と近所で評判の日本橋田所町・日向 …

桂文楽(八代目)katurabunraku

■桂文楽(八代目)富久

あらすじ 久蔵は腕の良い幇間だが、酒癖が悪くて贔屓をみんなしくじって、日本橋の竈 …

桂枝雀sijakusijyaku

桂枝雀(二代目)高津の富(宿屋の富)

宿屋の富(やどやのとみ)は古典落語の演目の一つ。 上方落語では『高津の富(こうづ …

古今亭志ん朝sintyo

■古今亭志ん朝 そば清(蛇含草)

桂文楽(八代目)katurabunraku

■桂文楽(八代目)干物箱

干物箱(ひものばこ)は古典落語の演目の一つ。 原話は、延享4年(1747年)に出 …