【落語チャンネル】ネット寄席

落語動画・音声まとめデータベース/世界に誇る日本の伝統芸能 落語ワールドをご堪能下さい

*

「 ■動画 」 一覧

■桂吉朝/蛸芝居

舞台は、船場へんの商家。総じての芝居好き。朝、起きるのでも、一通りのことでは、起 …

■三遊亭圓生(六代目) 百川

) 昭和53(1978)年4月25日 第120回落語研究会 国立小劇場 圓生77 …

■桂吉朝の貴重な漫才(米朝一門会)

  2014/04/06    桂吉朝 ,

1985年頃 桂九雀・桂吉朝・桂小米朝

■桂米朝(三代目) いもりの黒焼き

) 東京に移植された形跡がない純粋な上方落語 ※モテかた指南関連 ⇒ 立川談志の …

■柳家三三 情熱大陸より

  2014/03/28    柳家三三

小三治師匠の弟子への指導 思いを身体の中に入れて、表に出さない。噺なんだから。所 …

■柳家三三 橋場の雪(夢の瀬川)

関連落語 『橋場の雪(夢の瀬川)』の一部だったものが、独立して一つの噺となったも …

■快楽亭ブラック(二代目) 大須演芸場強制執行日最後のトリ お血脈

2014年2月3日 名古屋大須演芸場に強制執行 明け渡し記念 無料特別講演最終日 …

■立川談志 紺屋高尾

あらすじ 神田紺屋町、染物屋の吉兵衛さんの職人で久蔵さんが寝付いてしまった。 話 …

■柳家小三治(十代目) もぐら泥

あらすじ 大晦日だというのに、女房がむだ遣いしてしまい、やりくりに困っているだん …

■立川談志 三軒長屋

  2014/03/04    立川談志 ,

【落語】立川談志『三軒長屋』 あらすじ 三軒長屋の両端に鳶の頭と剣術の楠木先生、 …

■三遊亭歌之介 時事漫談

  2014/03/03    三遊亭歌之介

爆笑公演(口演) 落語スタイルではない歌之介師匠のトーク、最高です。

■桂文枝(六代目) ゴルフ夜明け前(桂三枝)

1982年11月作品 あらすじ 坂本竜馬が西郷隆盛と歓談している。 西郷隆盛は、 …

■柳家さん喬 肝つぶし

『肝つぶし』(きもつぶし)は、上方落語の演目の一つ。主な噺家は二代目桂ざこば、六 …

■三遊亭圓歌(三代目)国鉄漫談

■三遊亭圓歌(三代目)中沢家の人々

『中沢家の人々』(なかざわけのひとびと)とは3代目三遊亭圓歌作の新作落語。圓歌( …

■三遊亭圓歌(三代目)電報違い

■桂文枝(六代目) 背なで老いてる唐獅子牡丹(桂三枝)

2003年7月作品

■三遊亭圓歌(三代目)我孫子宿(あびこやど)

あらすじ 我孫子屋という安宿の番頭、酒が好きで客の前で飲んではならないと命じられ …

綾小路きみまろ  爆笑!スーパーミニライブ

【落語チャンネル】ネット寄席 番外編 綾小路きみまろ 爆笑ミニライブ

■桂歌丸 城木屋

  2014/02/25    桂歌丸 ,

■古今亭志ん朝 坊主の遊び(剃刀)

あらすじ せがれに家を譲って楽隠居の身となったある商家のだんな、頭を丸めているが …

■桂文楽(八代目) 按摩の炬燵

あらすじ 冬の寒い晩、出入りの按摩(あんま)に腰を揉ませている、ある大店の番頭。 …

■立川志の輔 宿屋の仇討

■桂歌丸 双蝶々~雪の子別れ

■林家彦六(八代目 林家正蔵) 双蝶々

■三遊亭圓生(六代目) 双蝶々(ふたつちょうちょう)

■三遊亭圓生(六代目) 百年目

あらすじ 大店(おおだな)の旦那は番頭に店を任せて商売には口を出さないと言うのが …

■林家彦六(八代目 林家正蔵)中村仲蔵

あらすじ 明和3年(1766年)のこと。 苦労の末、名題(なだい)に昇進にした中 …

■柳家小三治(十代目) 長者番付(うんつく酒)

あらすじ 江戸から遊山旅に出た二人連れ、村の茶店で飲んだ酒が、村を出ると酔いが醒 …

■立川志の輔 バールのようなもの

*清水義範の小説が原作