【落語チャンネル】ネット寄席

落語動画・音声まとめデータベース/世界に誇る日本の伝統芸能 落語ワールドをご堪能下さい

*

春風亭柳好(三代目)青菜

もとは上方落語で、3代目柳家小さんが東京へ移植した。以降東京では小さん一門の得意 …

■桂枝雀(二代目)青菜

青菜(あおな)は、古典落語の演目の一つ。上方・江戸とも同じ名である。 あらすじ …

柳亭痴楽(四代目)ラブレター(女給の文)

あらすじ 若い女性の良いところと損なところがあります。 男なら、朝、少しぐらいの …

■三遊亭圓生(六代目)火事息子

あらすじ 神田の質屋の若旦那は子供の頃から火事が大好きで、火消しになりたくて頭の …

三遊亭圓生(六代目)文七元結

あらすじ 左官の長兵衛は、腕は立つのだが、無類のばくち好きが高じて、仕事もせずに …

三遊亭圓生(六代目)水神

水神は、1963年(昭和38)劇作家・作詞家:菊田一夫が六代目三遊亭圓生のために …

桂文治(九代目)小粒

ある小さい男が大きくなりたい一心で芝山の仁王尊に願掛けに行く。 すると、仁王さま …

古今亭志ん生(五代目)六尺棒

(サゲまであるスタジオ録音盤) 六尺棒(ろくしゃくぼう)は、古典落語の演目の一つ …

桂文治(九代目)六尺棒

大店の若旦那の孝太郎は大の道楽者。今夜も遊んで帰ると戸が閉まっている。 戸を叩い …

立川談志/六尺棒

  2020/06/07    立川談志

六尺棒(ろくしゃくぼう)は、古典落語の演目の一つ。 原話は不明だが、文化4年口演 …

三遊亭圓遊(四代目)夏泥(置泥おきどろ)

置泥(おきどろ)は、古典落語の演目の一つ。原話は、安永7年(1778年)に出版さ …

三遊亭金馬(三代目)夏泥(置泥)

ある夏の夜、路地裏の貧乏長屋にコソ泥が侵入。 目をつけたのは、蚊燻しを焚きっ放し …

■古今亭志ん生(五代目)風呂敷

風呂敷(ふろしき・ふるしき)は古典落語の演目の一つ。別題は『風呂敷間男』。 原話 …

桂小南(二代目)眼鏡屋盗人

東京では『めがね泥』  

三遊亭金馬(三代目)転失気(てんしき)

体調のすぐれない和尚が診察に訪れた医者から「てんしき」があるかないかを聞かれる。 …

三遊亭圓生(六代目)転失気(てんしき)

ある寺の住職は負け惜しみの強い方。知らないと言うことが嫌いな人。ある時、風邪をひ …

■桂文楽(八代目)松山鏡

松山鏡(まつやまかがみ)は古典落語の演目の一つ。 原話は、古代インドの民間説話を …

蝶花楼馬楽(六代目)短命(長命)

■桃月庵白酒/短命(長命)

  2020/04/26    桃月庵白酒 ,

【落語】桃月庵白酒 短命 短命(たんめい)は、古典落語の演目のひとつ。東京・上方 …

■橘家圓太郎(八代目)短命(長命)

長命・短命 橘家圓太郎(八代目) プロフィール 8代目橘家圓太郎(1962年(昭 …

立川談志/短命(長命)

  2020/04/26    立川談志 ,

あらすじ 大店の伊勢屋の養子が、来る者来る者たて続けに一年ももたずに死ぬ。 今度 …

桂歌丸/長命(短命)

  2020/04/26    桂歌丸 ,

あらすじ ご隠居のところに八五郎が訪れて、三度死んだ伊勢屋の旦那の葬式の手伝いだ …

立川志らく/短命(長命)

  2020/04/26    立川志らく ,

短命(たんめい)は、古典落語の演目のひとつ。東京・上方両方で広く演じられる。 縁 …

【漫才】ちょうど時間となりました【Wけんじ】

  2020/04/19    漫才, 未整理

三遊亭圓遊(四代目)噺家の夢

■【漫才】幼なじみ【Wけんじ】

  2020/04/19    漫才 ,

■【漫才】秋です問答【Wけんじ】

【漫才】おとぼけ話【コロムビア・トップ・ライト】

  2020/04/12    漫才

1964年(昭和39年)3月19日お笑い演芸会 正仁親王妃華子さま 香淳皇后や常 …

林家彦六(八代目 林家正蔵)がまの油(蝦蟇の油)

【歴史的漫才】子供の教育【青空千夜・一夜】

青空 千夜(あおぞら せんや、本名:酒井 義人、1930年6月28日 &#821 …