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落語動画・音声まとめデータベース/世界に誇る日本の伝統芸能 落語ワールドをご堪能下さい

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桂文枝(五代目)bunsi

桂文枝(五代目)孝行糖

主人公が褒賞金をもとに飴売りをする噺。 元は上方落語で、明治期に3代目三遊亭圓馬 …

三遊亭金馬(三代目) kinba

三遊亭金馬(三代目)孝行糖

昭和36年(1961年)録音 11’50″ Ver. 馬 …

笑福亭松鶴(六代目)syoufukuteisyokaku

笑福亭松鶴(六代目)手水廻し(ちょうずまわし)

大阪の商家の若旦那が、店で働いていた丹波貝野村(関西の田舎は貝野村)の一人娘を嫁 …

桂枝雀sijakusijyaku

■桂枝雀(二代目)質屋蔵

質屋蔵は古典落語の一つ。元々は上方落語の演目で、東京に移入された時期は不明。 三 …

笑福亭松鶴(六代目)syoufukuteisyokaku

笑福亭松鶴(六代目)ちしゃ医者

医者にもいろいろあります。藪医者、寿命医者、手遅れ医者、葛根湯医者。なんで藪医者 …

笑福亭松鶴(六代目)syoufukuteisyokaku

笑福亭松鶴(六代目)狸茶屋(金玉茶屋)※たぬきの金玉の大きさは銀杏程度(トリビア)

病気で●んたまの腫れ上がった男がお茶屋に遊びに行った。 二階へ上がりますと、いつ …

桂枝雀sijakusijyaku

桂枝雀(二代目)ちしゃ医者

ちしゃ医者(ちしゃいしゃ)は、上方落語の演目の一つ。 源話は噺本『太郎花』(寛政 …

三遊亭金馬(三代目) kinba

三遊亭金馬(三代目)七の字

長屋に住んでいたグズ七と呼ばれていた七兵衛さん、仲間から助けられ生活していたが、 …

三遊亭金馬(三代目) kinba

三遊亭金馬(三代目)一目上がり(ひとめあがり)

一目上がり(一目上り、ひとめあがり)は古典落語の演目のひとつで、「七福神(しちふ …

enka三遊亭圓歌

■三遊亭圓歌(三代目)浪曲社長【三部作 Vol.003】

三部作 ①授業中(山のあな) ②月給日 ③浪曲社長

enka三遊亭圓歌

三遊亭圓歌(三代目)月給日【三部作 Vol.002】

音源:1976年4月4日 於東宝演芸場(当時47歳) 三部作 ①授業中(山のあな …

enka三遊亭圓歌

三遊亭圓歌(三代目)授業中(山のあなた)【三部作 Vol.001】

昭和23年作、昭和25年発表の創作落語。 1982年の音源(当時53歳) 三遊亭 …

春風亭柳朝(五代目)syunputeiryutyo

春風亭柳朝(五代目)突き落とし(棟梁の遊び)

長屋の若い衆がナカ(吉原)に繰り出そうと言いますが、金を持っている者は誰もいませ …

笑福亭松鶴(六代目)syoufukuteisyokaku

笑福亭松鶴(六代目)棟梁の遊び(江戸落語突き落とし~移植版)

江戸の「突き落とし」の移植版で、舞台を松島遊郭に移したもの。 上方~江戸の移植版 …

三遊亭圓生(六代目)ensyo

三遊亭圓生(六代目)突き落とし(上方版~棟梁の遊び)

文化年間(1804~18)から伝わる江戸廓噺。原話不詳。 大正期には、初代柳家小 …

桂小南(二代目)konan

桂小南(二代目)平林(ひらばやし・たいらばやし)字違い

  2018/05/13    桂小南(二代目)

平林(ひらばやし または たいらばやし)は、古典落語の演目。字違い(じちがい)、 …

桂文朝buntyou

桂文朝 平林(ひらばやし)

  2018/05/13    桂文朝

『平林』(ひらばやし)は、落語の演目。 原話は、安楽庵策伝が寛永5年(1628年 …

140611_015

真野恵里菜の落語 平林ひらりん イチハチジュウノモ~クモク ヒトツトヤッツデトッキッキ♪

桃月庵白酒師匠より稽古をつけてもらったという真野恵里菜、最初で最後の?落語。 真 …

柳家小さん(五代目) kosann

柳家小さん(五代目)二人旅

解説 道中のなぞ掛け、都々逸を付けたのは四代目小さんの工夫で、上方の「野辺歌」の …

柳家小三治(十代目)kosanji

柳家小三治(十代目)二人旅(ににんたび)

あらすじ 春先、お伊勢詣りに出かけた二人。 一人が遅れがち、聴くと、疲れて腹が減 …

立川談志tatekawadansi

立川談志 ~ 桑名舟(桑名船)/二人旅(ににんたび)

古典落語の演目のひとつ。 上方では「桑名舟」は「巌流島」を指すため、「兵庫舟」と …

三遊亭百生(二代目)hyakusyou

三遊亭百生(二代目)豊竹屋

三遊亭圓生(六代目)ensyo

■三遊亭圓生(六代目)豊竹屋

豊竹屋(とよたけや、とよだけや)は落語の演目の一つ。 別題に『豊竹屋節右衛門(と …

柳家小さん(三代目)kosan3

柳家小さん(三代目)豊竹屋

あらすじ 謡いが入る音曲話である。 音曲にもいろいろあるが、清元、常磐津、長唄、 …

三遊亭圓生(六代目)ensyo

三遊亭圓生(六代目)二階の間男(二階借り)

『二階借り』は、落語の演目。艶笑物。『茶漬間男』『二階の間男』という題のときもあ …

春風亭柳昇ryusyo

春風亭柳昇(五代目)お茶漬け(茶漬間男)

『二階借り』は、落語の演目。艶笑物。『茶漬間男』『二階の間男』という題のときもあ …

桂米朝(三代目)beityo

■桂米朝(三代目)茶漬間男(二階借り)

別題:『二階の間男』『二階借り』 桂米朝のものが有名。 東京では6代目三遊亭圓生 …

春風亭柳枝(八代目)syunputeiryusi

春風亭柳枝(八代目)元犬

あらすじ 浅草蔵前の八幡さまの境内に、珍しい純白の戌が迷い込んだ。 近所の人が珍 …

志ん生74歳sinshokokon

古今亭志ん生(五代目)元犬

元犬(もといぬ)は、落語の演目の一つ。 原話は、文化年間に出版された笑話本「写本 …

三遊亭小圓朝(三代目)koentyo

三遊亭小圓朝(三代目)権助芝居

権助芝居(ごんすけしばい)は古典落語の演目の一つで、「権助茶番」「一分芝居」「一 …