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「 古今亭志ん生(五代目) 」 一覧

古今亭志ん生(五代目)稽古屋

稽古屋(けいこや)は落語の演目の一つ。上方、東京とも同じ題である。 初代桂小文治 …

古今亭志ん生(五代目)安兵衛狐

あらすじ 六軒長屋があり、四軒と二軒に分かれている。 四軒の方は互いに隣同士で仲 …

古今亭志ん生(五代目)三味線栗毛

あらすじ 老中筆頭、酒井雅楽頭(さかいうたのかみ)の次男坊・角三郎は、ちょくちょ …

古今亭志ん生(五代目)お初徳兵衛(舟徳原話)

あらすじ 遊びが過ぎて勘当をされた若旦那の徳兵衛は、いつも世話をしていた柳橋の船 …

古今亭志ん生(五代目)まんじゅうこわい(饅頭怖い)

あらすじ 町で若者の寄り合いがありました。次から次へ恐いものを言い合いました。 …

古今亭志ん生(五代目)おせつ徳三郎(刀屋)

お店のお嬢様のおせつと奉公人の徳三郎が恋仲に落ちた。それが明るみに出て、徳三郎は …

古今亭志ん生(五代目) 庚申待(こうしんまち)~宿屋の仇討

宿屋仇(やどやがたき)は上方落語の演目の一つ。「日本橋宿屋仇」とも言う。 東京で …

古今亭志ん生(五代目) 羽衣の松

あらすじ 人というものは大変なもので、本当の美人は『顔の真ん中に鼻がある』と申し …

古今亭志ん生(五代目)三枚起請(さんまいきしょう)

三枚起請(さんまいきしょう)は古典落語の演目の一つ。 もともとは上方落語で、初代 …

古今亭志ん生(五代目) 小間物屋小四郎(大岡政談より)

京橋五郎兵衛町の長屋に住む、背負い(行商)の小間物屋・相生屋小四郎。 今度上方へ …

古今亭志ん生(五代目)お若伊之助(因果塚の由来)

横山町三丁目、栄屋という生薬屋のー人娘=お若。 年が十七で栄屋小町といわれる美人 …

古今亭志ん生(五代目)百年目

『百年目』(ひゃくねんめ)は、落語の演目。 元々は上方落語の演目で、のちに東京に …

古今亭志ん生(五代目)子別れ(上・中・下)

子別れ(こわかれ)は古典落語の演目の一つ。 柳派の初代春風亭柳枝の創作落語で、3 …

古今亭志ん生(五代目)そば清(蛇含草)

別題:蕎麦の羽織/蕎麦の清兵衛 東京の3代目桂三木助が、『蛇含草』の登場人物と主 …

古今亭志ん生(五代目)干物箱

干物箱(ひものばこ)は古典落語の演目の一つ。 原話は、延享4年(1747年)に出 …

古今亭志ん生(五代目)芝浜

※古今亭志ん生は「長々(風景描写を)やっちゃあ、夢にならねえ」との持論で、財布を …

古今亭志ん生(五代目)三軒長屋(前・後)

三軒長屋(さんげんながや)は落語の演目の一つ。 原話は中国の明代に書かれた笑話本 …

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古今亭志ん生(五代目)大工調べ

大工の棟梁・政五郎が、仕事に行こうと与太郎を呼びに行くと、一両八百文たまった家賃 …

古今亭志ん生(五代目)穴どろ

穴どろ(あなどろ)は古典落語の演目の一つ。 原話は、嘉永年間(1848年~185 …

古今亭志ん生(五代目)妾馬(八五郎出世)

八五郎出世(はちごろうしゅっせ)は古典落語の演目の一つ。 別題は『妾馬』(めかう …

古今亭志ん生(五代目)強情灸

強情灸(ごうじょうきゅう)は古典落語の演目の一つ。 元々は上方落語の『やいと丁稚 …

古今亭志ん生(五代目)厩火事(うまやかじ)

厩火事(うまやかじ)は落語の演目の一つ。別名を「厩焼けたり」ともいう。 題名はネ …

古今亭志ん生(五代目)五人廻し

関東の遊郭には「廻し」という制度がある。 一人の遊女が一度に複数の客の相手をする …

古今亭志ん生(五代目)元犬

元犬(もといぬ)は、落語の演目の一つ。 原話は、文化年間に出版された笑話本「写本 …

古今亭志ん生(五代目)黄金餅

『黄金餅』(こがねもち)は、古典落語の演目である。 自分の死後に財産が他人に渡る …

古今亭志ん生(五代目)らくだ

『らくだ』は、古典落語の演目。上方落語の演目の1つである。 人物の出入りが多い上 …

古今亭志ん生(五代目)文七元結

文七元結(ぶんしち もっとい)は、三遊亭圓朝の創作で、落語のうち、人情噺のひとつ …

古今亭志ん生(五代目)居残り佐平次

古今亭志ん生(五代目)淀五郎

あらすじ 忠臣蔵の判官役が急病になり、名題に成り立ての弟子、沢村淀五郎が指名され …

古今亭志ん生(五代目)寝床

あらすじ 旦那が趣味の義太夫を語る会の準備を始めた。飲める人には酒と肴を、飲めな …