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「 古今亭志ん生(五代目) 」 一覧

古今亭志ん生(五代目)百年目

『百年目』(ひゃくねんめ)は、落語の演目。 元々は上方落語の演目で、のちに東京に …

古今亭志ん生(五代目)子別れ(上・中・下)

子別れ(こわかれ)は古典落語の演目の一つ。 柳派の初代春風亭柳枝の創作落語で、3 …

古今亭志ん生(五代目)そば清(蛇含草)

別題:蕎麦の羽織/蕎麦の清兵衛 東京の3代目桂三木助が、『蛇含草』の登場人物と主 …

古今亭志ん生(五代目)干物箱

干物箱(ひものばこ)は古典落語の演目の一つ。 原話は、延享4年(1747年)に出 …

古今亭志ん生(五代目)芝浜

※古今亭志ん生は「長々(風景描写を)やっちゃあ、夢にならねえ」との持論で、財布を …

古今亭志ん生(五代目)三軒長屋(前・後)

三軒長屋(さんげんながや)は落語の演目の一つ。 原話は中国の明代に書かれた笑話本 …

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古今亭志ん生(五代目)大工調べ

大工の棟梁・政五郎が、仕事に行こうと与太郎を呼びに行くと、一両八百文たまった家賃 …

古今亭志ん生(五代目)穴どろ

穴どろ(あなどろ)は古典落語の演目の一つ。 原話は、嘉永年間(1848年~185 …

古今亭志ん生(五代目)妾馬(八五郎出世)

八五郎出世(はちごろうしゅっせ)は古典落語の演目の一つ。 別題は『妾馬』(めかう …

古今亭志ん生(五代目)強情灸

強情灸(ごうじょうきゅう)は古典落語の演目の一つ。 元々は上方落語の『やいと丁稚 …

古今亭志ん生(五代目)厩火事(うまやかじ)

厩火事(うまやかじ)は落語の演目の一つ。別名を「厩焼けたり」ともいう。 題名はネ …

古今亭志ん生(五代目)五人廻し

関東の遊郭には「廻し」という制度がある。 一人の遊女が一度に複数の客の相手をする …

古今亭志ん生(五代目)元犬

元犬(もといぬ)は、落語の演目の一つ。 原話は、文化年間に出版された笑話本「写本 …

古今亭志ん生(五代目)黄金餅

『黄金餅』(こがねもち)は、古典落語の演目である。 自分の死後に財産が他人に渡る …

古今亭志ん生(五代目)らくだ

『らくだ』は、古典落語の演目。上方落語の演目の1つである。 人物の出入りが多い上 …

古今亭志ん生(五代目)文七元結

文七元結(ぶんしち もっとい)は、三遊亭圓朝の創作で、落語のうち、人情噺のひとつ …

古今亭志ん生(五代目)居残り佐平次

古今亭志ん生(五代目)淀五郎

あらすじ 忠臣蔵の判官役が急病になり、名題に成り立ての弟子、沢村淀五郎が指名され …

古今亭志ん生(五代目)寝床

あらすじ 旦那が趣味の義太夫を語る会の準備を始めた。飲める人には酒と肴を、飲めな …

古今亭志ん生(五代目)搗屋幸兵衛(つきやこうべえ)

あらすじ 家主の幸兵衛が、今朝も長屋を一回りして、小言を言って家に戻ると、空家を …

古今亭志ん生(五代目)火焔太鼓

『火焔太鼓』(かえんだいこ)は古典落語の演目の一つ。 作中に出てくる「火焔太鼓」 …

■古今亭志ん生(五代目)岸柳島(巌流島)

岸柳島(がんりゅうじま)は古典落語の演目の一つ。 「巌流島」とされる事もある(理 …

古今亭志ん生(五代目)六尺棒

(サゲまであるスタジオ録音盤) 六尺棒(ろくしゃくぼう)は、古典落語の演目の一つ …

■古今亭志ん生(五代目)風呂敷

風呂敷(ふろしき・ふるしき)は古典落語の演目の一つ。別題は『風呂敷間男』。 原話 …

古今亭志ん生(五代目)つるつる

八代目桂文楽が、それまでこっけい噺としてのみ演じられてきたものを、幇間の悲哀や、 …

★古今亭志ん生(五代目)たいこ腹(幇間腹・太鼓腹)

たいこ腹(たいこばら)は、古典落語の演目の一つ。 別題は『幇間腹』。原話は、安永 …

古今亭志ん生(五代目)稽古屋

稽古屋(けいこや)は落語の演目の一つ。上方、東京とも同じ題である。 初代桂小文治 …

古今亭志ん生(五代目)権兵衛狸

古今亭志ん生(五代目)あくび指南(あくびの稽古)

『釣り指南』『小言指南』など指南物の一つ。 志ん生は、ホール落語にはかけなかった …

古今亭志ん生(五代目)粗忽の使者(尻ひねり)

※昭和36年(1961年)9月1日録音