【落語チャンネル】ネット寄席

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「 ◎創作・新作落語 」 一覧

■桂枝雀(二代目)春風屋

年が明けてめでたいことじゃ。こんな時には酒に限る。ちらちら降り出したな、雪見酒。 …

桂枝雀(二代目)九日目

あらすじ あちらこちらに声をかけ「何か手伝いは?」用事を言い付かってその日を暮ら …

桂枝雀(二代目)スビバセンおじさん

ショートショートで、おじさんへの質問とその答えでなる。 おじさんは雲を食べるとい …

三遊亭円歌(二代目)木炭車

■三遊亭圓歌(三代目)浪曲社長【三部作 Vol.003】

三部作 ①授業中(山のあな) ②月給日 ③浪曲社長

三遊亭圓歌(三代目)月給日【三部作 Vol.002】

音源:1976年4月4日 於東宝演芸場(当時47歳) 三部作 ①授業中(山のあな …

三遊亭圓歌(三代目)授業中(山のあなた)【三部作 Vol.001】

昭和23年作、昭和25年発表の創作落語。 1982年の音源(当時53歳) 三遊亭 …

桂枝雀(二代目)産湯狐

  しばらくのあいだ、お付き合いを願うのであります。「狐・狸は人を化かす」といぅ …

■桂枝雀(二代目)幽霊の辻

幽霊の辻(ゆうれんのつじ)は、上方落語の演目の一つ。落語作家の小佐田定雄が197 …

三遊亭円歌(二代目)呼び出し電話

円歌の兄弟子にあたる三代目三遊亭金馬が、昭和4年頃に「取り次ぎ電話」と題して作っ …

橘家圓蔵(八代目)猫と金魚

田河水泡作 新作落語 隣の猫が金魚にいたずらするので、店の主人から猫の手が届かな …

春風亭昇太/愛犬チャッピー

人間は親を選んで生まれてくるというけれど、 ペットは飼い主を選べない? これがオ …

柳家喬太郎/午後の保健室

ある中学の午後の保健室、やったらおっさん臭い喋りをする男が一人、ベッドで横になり …

三遊亭円歌(二代目)染色(染め色)

一言メモ 東京オリンピック開催の年:1964年(昭和39年)2月22日録音(歴史 …

春風亭柳昇(五代目)税関風景

税関風景(ぜいかんふうけい)は林鳴平(5代目春風亭柳昇)作の落語の演目 柳昇自身 …

柳家小三治(十代目)宗論

宗論(しゅうろん)は、古典落語の演目の一つ。大正期に益田太郎冠者によって作られた …

三遊亭圓橘(三代目)宗論(宗旨争い)

[落語でブッダ2-収録] プロフィール 3代目三遊亭 圓橘(慶応4年2月7日(1 …

古今亭今輔 (五代目)お婆さん三代姿

おばあさん三代姿:あらすじ はじめの舞台は明治の頃。電車や洋食といった西洋文化が …

柳亭痴楽(四代目)運転手募集

プロフィール 4代目柳亭 痴楽(1921年5月30日 – 1993年 …

■柳亭痴楽(四代目)痴楽綴方狂室(つづりかたきょうしつ)

御運び様で 厚く御礼を申し上げます。破壊された顔の所有者と自らを名乗っている、柳 …

柳亭痴楽(四代目)親父の勉強

柳亭痴楽(四代目)桃太郎

あらすじ 昔話を親が語る傍らで子供が寝入っていた風景は、今や昔。 布団に入っても …

柳亭痴楽(四代目)ラブレター(女給の文)

あらすじ 若い女性の良いところと損なところがあります。 男なら、朝、少しぐらいの …

柳亭痴楽(四代目)野球狂

冒頭:痴楽つづり方教室 野球の巻入り 1962年(収録年)当時のプロ野球選手名の …

柳亭痴楽(四代目)幽霊タクシー

雨のシトシトと降る寂しい夜。 何かありそうな、いやな感じが先ほどからしていた。 …

柳亭痴楽(四代目)妻を語る

笑う門のはラッキーカムカム。痴楽綴方狂室でお馴染み、昭和の『爆笑王』『破壊された …

柳亭痴楽(四代目)隅田川

昭和40年7月録音(1965年) 永井荷風の小説をもとにした柳亭痴楽(四代目)の …

■柳家喬太郎/歌う井戸の茶碗(井戸の茶碗改作)

2010年1月27日「赤坂BLITZ寄席LIVE」にて

林家彦六(八代目 林家正蔵)ステテコ誕生

「ステテコ踊り」で有名になった明治時代の落語家、初代三遊亭圓遊にまつわる噺。 「 …

三遊亭圓遊(初代)成田小僧(改作)

『鼻の圓遊』改作~成田小僧 本来は、初代 春風亭柳枝から代々人情噺として演じられ …